ペーパークラフトでクリスマスツリー☆
去年は、クリスマスツリーに飾るお星さまをペーパークラフトで作った娘。今年は、難易度をあげて、クリスマスツリー
にチャレンジしました。
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去年は、クリスマスツリーに飾るお星さまをペーパークラフトで作った娘。今年は、難易度をあげて、クリスマスツリー
にチャレンジしました。
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児童相談所が受けた児童虐待の相談件数が、
2007年度は4万を超えたそうです。
青少年白書:児童虐待の相談件数、初めて4万件突破
小渕優子少子化担当相は21日午前の閣議に08年版青少年白書を報告した。全国の児童相談所が07年度中に受けた児童虐待の相談件数は前年度比3316件増の4万639件に上り、初めて4万件を突破。白書は「社会全体で早急に解決すべき重要な課題」と指摘した。
引用元: 毎日jp(毎日新聞) (2008年11月21日)
青少年白書を確認してみました。
件数の推移を表すグラフは、インパクトがありました。
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親野智可等(おやのちから)さんが発行されているメールマガジン「親力で決まる子供の将来」は、まぐまぐメルマガ大賞(教育・研究部門)で、4年連続第一位を獲得している実力派。発行部数は45,000部。保護者にオススメのメルマガです。
「まぐまぐ大賞2008」の部門ごとのノミネートメルマガが、昨日発表されました。「親力で決まる子供の将来」は今年も、教育・研究部門にノミネートされています。
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「平成20年版青少年白書」が、内閣府のWebサイトに先週掲載されました。青少年白書は、青少年の現状と、青少年に対する施策がまとめられています。今回の刊行で50回目を迎えるのだとか。主だった統計データも掲載されているので、ざっと理解するための参考文献として役立つかも。気になる部分を読んでみました。
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定時退社して、保育園にお迎えに行く日は、
だいたいこんな感じ。
| 17:30 | : | お仕事終了 |
| 19:15 | : | 保育園到着 |
| 19:45 | : | 自宅到着、夕食準備開始 |
| 20:15 | : | 夕食開始 |
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先週末、娘と私は、インフルエンザの予防接種を受けてきました。かかりつけのお医者様によれば、私が住んでいる付近でも、インフルエンザにかかった人がすでに3名いるとのこと。流行前の今のうちに、予防接種を受けておいたほうがいいですよ、というのがホームドクターからのアドバイスでした。
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昨年からスタートした「家族の日」と「家族の週間」。
今年は、以下のとおりです。
今度の日曜日は「家族の日」。ご存知でしたか?
家族の日(11月の第3日曜日)
11月16日(日)
家族の週間(家族の日の前後1週間)
11月09日(日)~22日(土)
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SAS Instituteは、米フォーチュン誌が毎年発表している「働きがいのある会社」の上位にランクインしている会社です。そのSAS Instituteの福利厚生施設を紹介するフォトレポートが、ZDNet JapanのWebサイトに掲載されました。プール、バスケットボールコート、ヘルスケアセンター、カフェテリアなど、社員を大切にする気持ちから生まれた福利厚生施設が、写真付きでレポートされています。以下のリンクから、たどってみてくださいね。
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先月末、厚生労働省のWebサイトに「マタニティマークに関する取組の状況調査結果」が掲載されました。この調査結果の中で、私が最も注目した数値は「19」。これが何の数かというと、、、
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「勝間和代手帳2009」の特設ページが、発売元のディスカヴァー社のWebサイト内にオープンしました!週間カレンダー、月間カレンダー、プロジェクト型マンスリーシートの各ページのイメージ(写真)を見ることができます。Amazon.co.jpでも見ることができますが、特設ページの方がイメージがきれいで見やすく、説明もわかりやすくて丁寧です。
勝間和代手帳2009 - Discover
※特設ページへのリンクです。
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マイコミジャーナルの「【レポート】女性のキャリア形成には組織の理解が不可欠 - Women's Summit Tokyo 2008」という記事を読みました。下記で引用して紹介させていただきます。
女性にとって、結婚・出産後も仕事を続け、キャリアを形成していく上で職場の理解は必要不可欠となる。なかでも上司や企業のトップが女性の労働環境をどのように考えるかは、女性が仕事を続けられるかを左右する重要な要素だ。
私をとりまく環境が変化してきていて、最近、このことを実感しています。
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「子育て中に夫にして欲しいことランキング2008」が、gooランキングに掲載されています。ランキング名に「2008」と付いているからには「2007」があったんだろうなぁと考え、比較してみました。その結果を紹介します。
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「“赤ちゃん連れ”がもっと楽しくなる!旅行プロジェクト」のページがオープンしました。このプロジェクトは「約200人の子育て真っ最中のママパパの声を集めて、要望の高かった内容を、実際にホテル・旅館と一緒に、実現していくプロジェクト」とのこと。じゃらんnet、All About チビタス、赤すぐnetが参加していて、「数時間の大人のリフレッシュ時間」付きの旅行を楽しむことを提案してくれています。
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市町村の窓口まで行かなければできなかった手続きのオンライン化について、政府は検討を進めているようです。窓口まで行かなくても済むのであれば、国民としてはうれしいですよね。窓口が開いている時間が延長されることよりも、ずっと。
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「勝間和代手帳2009」が11月1日にディスカヴァー社から発売されるようです!ディスカヴァー社長室blogによれば、「年収10倍アップ手帳」と「ワークライフバランス手帳」のいいところどりなのだそうです。どんな手帳なのでしょうね。楽しみです。
★お知らせ(10月25日追記)★
ディスカヴァー社のWebサイトに「勝間和代手帳2009」の特設ページがオープンしました。詳しくはこちらの記事で紹介しています。
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今日は、娘が通っている保育園の運動会でした。娘は5歳。年中組ですが、0歳児クラスを2回やったので、今年で6回目の運動会となりました。

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今日は、娘を連れて、市の検診に出かけてきました。病院の受付の方におききしたところ、予想待ち時間は2時間とのこと。土曜日しか行けないので待つことにしました。1時間ぐらいなら外に出てもいいですよ、ということだったので、娘を連れて、病院の近くの公園に出かけました。
公園で遊んでいたら、親子連れが集まってきて、何かのイベント始まった模様。何かと思って質問してみたら、「作って遊ぼう!!」というイベントでした。年に一回しか開催されないのだとか。とってもタイムリーだったので、参加してみました。
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9月24日に、第92代麻生内閣が発足しました。少子化対策担当大臣・男女共同参画担当大臣には、小渕優子(おぶちゆうこ)さんが選ばれました。戦後最年少での入閣とのこと。
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11月は「児童虐待防止推進月間」です。先週末、今年度の「児童虐待防止推進月間の実施について、厚生労働省から報道発表されました。この発表の記事を読んで、知人から児童相談所に行った経験を聞いた時のことを思い出しました。
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『育児中の社員と上司の間に横たわる「9つの誤解」』という記事が、@IT自分戦略研究所に載っていますので紹介します。これは、日本ヒューレット・パッカードの社内イベント「産休・育休に関する説明会・交流会」での『9つの思い込み』に関する講演内容を紹介した記事です。
『9つの思い込み』とは、以下のとおりです。
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子育て・育児支援のポータルサイト「こそだて」が実施した「ママの本音・パパの実態アンケート調査2008」の結果が公開されました。この中から「妊娠中に言われてショックだった言葉は?」という調査項目の結果を紹介します。
ママの本音・パパの実態アンケート調査 2008
(Wordファイル)
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内閣府の仕事と生活の調和推進室が、パパの育児休業体験記を募集しています。「育児休業取得から復帰までの実践例を広く社会に向けて発信することにより、男性の仕事と子育ての両立に関する意識啓発を促進する」ことが目的とのこと。
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『「家族・地域のきずな」を深める先進的取組事例調査』の結果が、内閣府のWebサイトに掲載されています。この調査結果には、子育て母親支援、子育て父親支援、地域づくり支援などの先進的な事例と、活動の報告書が含まれているのですが、その中で最も興味深かったのは、子育て支援、子ども交流体験支援、まちづくり・地域づくり支援に、学生の参加が見られるようになってきているという部分でした。
地域のお兄さん・お姉さんになる活動っていいかも。
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厚生労働省のWebサイトに、4月1日時点での待機児童数が掲載されました。保育所の定員は増えてきてはいるものの、都市部では待機児童が多い傾向は続いているようです。全国の待機児童の77.7%が都市部に集中している実態だとか。
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米フォーチュン誌が毎年発表している「働きがいのある会社ベスト100」の第1位に選ばれたGoogle。その子育て支援制度をちょっと調べてみました。
きっかけは、以下の記事を目にしたこと。
グーグル、豪華な福利厚生の大半を廃止へ
――同社を去る従業員が増加
…略… これまでGoogleの従業員は、無料の食事や進んだ出産支援制度、敷地内のスポーツ・クラブ、洗車/オイル交換設備など、きわめて恵まれた待遇を受けていた。しかし、最近出た米国New York Times紙の記事によると、こうした制度の大半は廃止される見通しという。
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妊婦検診と分娩費用の負担軽減が検討されるそうです。無料の妊婦健診が14回に増え、分娩費用を窓口で支払わなくてもいいように、出産費用の全額給付が検討されるのだとか。
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