ペーパークラフトでクリスマスツリー☆
去年は、クリスマスツリーに飾るお星さまをペーパークラフトで作った娘。今年は、難易度をあげて、クリスマスツリー
にチャレンジしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
去年は、クリスマスツリーに飾るお星さまをペーパークラフトで作った娘。今年は、難易度をあげて、クリスマスツリー
にチャレンジしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
育児関連用品を横断検索できるWebサイト「ベビー&マタニティ・通販.ne.jp」が、7月18日にオープンしたそうです。検索対象の通販サイトは、ベルメゾンネット、赤すぐ、ピジョン、ベビーザらス、Amazon.co.jp、ニッセン、セシールなど。検索にヒットした商品を一覧表示してくれるので、見つけに行かなくてもいいので便利です。
ベビー&マタニティー・通販.ne.jp
http://baby.tuhan.ne.jp/
ちょっと使ってみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ニンテンドーDSで子育てを学べるソフト「開一夫先生(東京大学)監修 すくすく子育てDS 赤ちゃんと遊ぼう!」が、2008年春に発売されるそうです。子どもとの遊びを、DSで学べる時代なんですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨年発売された「ほほえみらくらくキューブ」は、哺乳瓶にポンと入れることができる粉ミルク。個体なのにすっと溶けてくれるから、調乳時のストレスを解消してくれるんじゃないかと期待しています。とはいえ、我が家の子どもたちは粉ミルクを卒業してしまっているので、本当の使用感はどうかな?と思っていたのですが、詳しいレポート記事、見つけました!なんと「家電Watch」で。
→ コラム:やじうまミニレビュー
明治乳業「ほほえみ らくらくキューブ」
‐ 家電Watch(2008年01月10日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
しまじろうのキャラクター入りの赤ちゃん用おむつが、
来春から登場するそうです。
おむつの本体やパッケージのデザインをリニューアル。「パンパース」の成長段階別(サイズ別)のそれぞれの商品において「こどもちゃれんじ」のキャラクター「しまじろう」が成長段階別の姿で登場します 。
(*おむつの機能は従来通り)
引用元: P&G Japan ニュースリリース 2007-12-11
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クリスマスツリー用のお星様を、ペーパークラフトで作りました。チャレンジしたのは4歳の娘。線の書いてあるところをチョッキンしようと、集中して、取り組んでいました。とても上手にハサミを使えるようになっているので、私が手伝ったのは、お星様の折りスジを付ける部分だけ。上手にできました☆
4歳がチャレンジできちゃう「お星様」のペーパークラフトをGetしたのは、エプソンのプリントサイト「EPSON Webプリワールド」です。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
アマゾン(Amazon.co.jp)に、ママとベビー・キッズ向けの専門レーベル「ハイハイレコードストア」がオープンしました。
小さなお子様の子育て中の方に人気がある「ほーら、泣きやんだ!」シリーズ、ベビーサイン・ベビーマッサージを自宅で学べる「How to DVD」シリーズ、「音楽健康優良児」シリーズなど、「HiHiRecords(ハイハイレコード)」の商品ラインナップをアマゾンで見れます。
◆「HiHiRecords(ハイハイレコード)」とは
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京モーターショー2007に行ってきました。
チャイルドシート、見てきました。
※つい、目が行ってしまいました(^^;
この記事の前半では、コンビ、タカタ、アップリカ葛西の各ブースを写真レポートします。後半では、「チャイルドシートアセスメント」を紹介します。
◆コンビ
まるで、銀座のブランドショップみたい。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
バンダイとバッファローが開発した「ぱそこんキッズキー」(右の写真)は、パソコンのUSBポートに挿すだけで、子どもの有害サイトへのアクセスをブロックし、パソコンの使いすぎを防止できるという商品。今年の9月に発売されたばかりです。
→ さすだけあんしん ぱそこんキッズキー
(バンダイ運営サイトへのリンク)
その「ぱそこんキッズキー」を試してみましたので、報告します。
まず、インストール編です。
インストール、とっても簡単にできました☆
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
バンダイとバッファローが開発した「ぱそこんキッズキー」(2007年09月14日発売予定)は、パソコンのUSBポートに挿すだけで、子どもの有害サイトへのアクセスをブロックし、パソコンの使いすぎを防止できるそうです。これだったら簡単なので、保護者のスキルに依存する部分が少なくていいですよね。
→ さすだけあんしん ぱそこんキッズキー
(バンダイ運営サイトへのリンク)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
哺乳瓶にポンと入れることができる粉ミルクが、
10月から店頭に並ぶそうです。
調乳時のストレスを解消してくれそうですね。
開発したのは明治乳業。
商品名は「明治ほほえみ らくらくキューブ」です。
キューブ1個で40mlのミルクを作れるのだとか。
10秒で溶けてくれるそうですから、
特に、外出時や夜中の授乳には便利そう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

通販のニッセンの「ベビー&マタニティー
」サイトがリニューアルされましたので、紹介します。
今回のリニューアルで、「妊娠・出産準備・子育ての情報カタログ【ベビー&マタニティーパ~ク】」が登場しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ピアノやエレクトーンは習っていないけれど、気が向いたときにちょっと弾いてみたい。そんな理由で、我が家にキーボードがやってきたのは、今から数年前のことでした。
この記事では、そんな我が家のキーボード利用の現状と課題、そして、その課題の解決策(案)を紹介します。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
日本経済新聞夕刊で、現代版「お下がり」を楽しめるWebサイトとして、「こそだてママ・マーケット」が紹介されていました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
「ご当選です!」というコメントを、「ワーキングマザースタイル[wmstyle.jp] 」主催者の村山らむねさんから、頂きました。当選したのは、早見優さんサイン入りCDです。らむねさん、ありがとうございました。
頂いたCDは、親子で歌いながら遊びながら英語と親しくなれちゃう!「早見優 Let’s Sing Together!」です。
週末、子どもたちと一緒に聴いてみました。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
3月22日に、ママのための新商品、ハローキティの「母子手帳ケース」、「マザーズバッグ」、「哺乳瓶ケース」が発売されるそうです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
楽しく遊べる「キッズケータイpapipo!」が発表されました。
「子どもにとって本当に楽しいケータイ」
「親が安心して持たせることができるケータイ」
の二つのコンセプトでつくられたそうです。
バンダイは3月16日、子供向けにデザインしたPHS端末「キッズケータイpapipo!」を発表した。子供が楽しめることと、親が安心して子供に持たせられることを最優先に考え開発した端末だ。メインターゲットは7-12歳の小学生で、6月に発売する。
引用元: ITmedia D モバイル:バンダイ「キッズケータイpapipo!」発表.
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タカラとトミーが合併して、3月1日にタカラトミーになりました。
タカラトミーブランド第一号商品は、
4月末発売予定の
「人生ゲーム ポケットモンスターAG」だそうです。
タカラの人生ゲームと、
トミーのポケモンおもちゃが融合するわけですね。
人生ゲームのマスに書かれている内容は、
以下のような感じだそうです。楽しそうです(^^)
引用元: タカラトミー プレスリリース(PDFファイル)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
子ども向けのおもちゃって、
危険な物質が入っていないことが確認されている、
安全なものだって、思っていました。。。
雑貨類は、食べたり飲んだりするものではないから、
鉛の規制がないんですって(-_-;
小さな子どもって、手にしたモノ、
食べ物じゃなくても、すぐ口に入れちゃいますよね。
怖いです。。。
とりあえず、買わないようにしようと思いました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あともうちょっとでひな祭りですね。うちの娘は3回目のひな祭りを迎えるのですが、今年、やっと、お雛様を購入しました!
買ったのは先月末。
なんと、昨日です(^^;;;
「秀光人形工房」のみなさん、
ありがとうございました!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2歳の娘は、普段は牛乳を飲んでいますが、
たまにフォローアップミルクを飲みます。
最近では、自分でミルクを作って
飲むようになりました!
お湯を入れるところ以外は、自分でやります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]()
先日、出先で、時間調整のため、ふと立ち寄ったFrancfranc(フランフラン)で、バスキャンドルを見つけました。初めてなので、一つだけ購入。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
All Aboutの「子育てのための家づくり」ガイドサイトに、「子育てにほしい住宅設備、3つ星ランキング」のガイド記事が載っていました。お役立ち度ごとに紹介されているのですが、その中で私がほしいなと思ったのは、「大型の浴槽」、「蓄熱式全館暖房」そして「玄関開錠認識システム」です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
RECARO(レカロ)製品にチャイルドシートもあることを、このニュースで知りました。
レカロ(本社:滋賀県東近江市)は、1歳ごろから11歳ごろまでの長い期間使用できるチャイルドシート「レカロ スタート アルファー1(ワン)」を2005年12月に発売する。ラウンド形状の衝撃吸収シールドなどを装備して、1歳の乳児にも対応した。価格(税込み)は2万3100円。
引用元: レカロ、乳児から小学生まで長く使えるチャイルドシート - nikkeibp.jp.
「RECAROチャイルドシート」で、製品ラインナップを見れます。現時点では、引用元記事にある製品は載っていないようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ねぇ、お母さん」
「ん?」
「この紙パンツ、とってもかわいいから、
買ってあげようよ。絶対に似合うよ」
という会話を、先日息子としました。小学生の息子が2歳の娘に選んでくれたのは、「ムーニーマン キュートガール」でした。ピンク色で、花やイチゴやリボンの柄。たしかにかわいい!本当に、妹思いのお兄ちゃんです。息子の優しさに、ちょっとジーンとしてしまいました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
私は母乳オンリーでなく粉ミルクを併用していたので、外出先での授乳はいつも粉ミルクでした。母乳だけで育てられている方は、外出先にベビールームなどがなかったらどうするのかしら?と思っていましたが、引用記事にある「授乳服」があると、より助かるのではないかと思いました。
引用記事は、今月オープンした「授乳服」専門店のニュースです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ITmediaのWebサイトで、「今日から始めるデジカメ撮影術」が紹介されていました。秋はいろいろな行事があって、写真を撮ることも多いですよね。オート撮影でパチャパシャ撮るのでも結構いけますが、満足できるデジカメ写真が撮れるノウハウが紹介されていますので、このブログでも紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
子どもを抱っこして保育園に連れて行くことを考えて、通勤には、肩からかけられるトートバッグを選んできました。
ノートPCを持ち歩くようになって、最初の頃は、それまで使っていた通勤バッグ(アニエスbのトートバッグ)に入れていました。
PCバッグに入れた方が衝撃に対して安全だと思い、デザインが良くて、機能的で、色使いが良くて、軽くて、かわいくて、デキル女っぽく見えそうなPCバッグを探したのですが、見つけられませんでした。よくばりすぎ?(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ベビー用品アイデアコンクール」のお知らせが、発明協会のWebサイトに載っていました。「あったらいいな」のアイディアお持ちの方、応募してみてもいいかもしれませんね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ブランド子供服のリサイクルを考えるのならば、「こそだてママ・マーケット」のサービスを利用するのもいいかもしれません。
「こそだてママ・マーケット」では、ブランド子供服を2点出品すると、子供服1点と引き換えることができます。いわゆる物々交換ですね。必要な費用は、出品するときの送料と、購入するときの送料、各525円だけ。
こそだてママ・マーケットのWebサイトでは、例えば、「女の子、100cm、ワンピース、ティンカーベル」というように指定して子供服を検索でき、拡大写真を見ることができます。また、出品されている子供服には、こそだてママ・マーケットの検品結果が、★(不具合がある)から★★★★★(ほぼ新品に近い)までの評価として付いているので分かりやすいなと思いました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (2)
幼稚園児から小学生を対象とした、業界初のカラー電子辞書が発売されるそうです。小学校でも総合学習の時間に英語が取り入れられていますし、幼稚園や保育園でも英語に接する取り組みが行われています。ですから、電子辞書に対するニーズはあるのではないかと思いますが、我が家のお財布にとっては、ちょっと高価かも。
シャープは、操作の案内をするキャラクターに“ムーミン”を採用し、かわいいイラストとネイティブの音声で楽しく英語の基礎が学べる「ムーミンえいごじてん」(旺文社)、ゲーム感覚で興味をもって英語が学べる「えいご学習カード」(旺文社監修)や、英会話の学習に役立つ「えいごえほん」(学研)などを収録した、業界初の子供向けカラー電子辞書“Papyrus”<PW-J5000>を発売します。
リンク: 電子辞書 Papyrus <PW−J5000>を発売 | ニュースリリース:シャープ.
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先週末から、娘(2歳)のカード遊びは「マトリックス・リローデッド(MATRIX RELOADED)」のポストカードです。ちょっと教えただけで、ネオ、モーフィアス、トリニティ、エージェント・スミス、ナイオビの識別ができるようになりました。ものすごい吸収力だなと感心させられました。
今度また、くもんのひらがなカードとカタカナカードで遊ぼうね。
残業で遅くなったwindyでした。from 電車の中
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
娘が0歳のときから集め始めたドレミシールが、やっと40枚たまりました!いろんなメーカーの紙おむつ・紙パンツを使ってきたので、集めるのに約2年かかりました。「もれなくプレゼントコース」に応募します!
リンク: ドレミファンプレゼント(ネピア)
リンク: ポイントを集めて必ず景品をもらおう(出産・育児レポート by windy)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「不審者に注意しましょう」というお知らせの紙を、うちの子は年に何回もらって帰ってくるでしょうか。怪しげな人がガード下に出た、追いかけられた、ナイフを持った人が出たなど、身近なところでもそんな話が絶えません。ですから、学校に着いた時/学校を出た時、放課後ルーム(学童保育)に着いた時/放課後ルームを出た時、それを知らせてくれるメールが携帯電話に届くようになったら、心配性の母親はちょっとは「ホッ」とできるかもしれません。
今日見つけた記事は、その「ホッ」を提供してくれる「あつまろ安心メール」というシステムです。このシステムの課題は、子どもたちが、カードを忘れずにピッとしてくれるか、という点かもしれません。ピッとすることでポイントがたまって、そのポイントを使って買い物できるという点に魅力を感じてくれれば、確実にピッとしてくれると思うのですが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
我が家ご用達の紙パンツはマミーポコです。紙パンツの中では安い価格であることと、なんといってもディズニー柄がかわいいためです。先月は、チップとデール限定パッケージをカートンで買いました。
先週末、マミーポコの、ニモのパッケージを見つけたので早速Get! やっぱりかわいいです(^^)今日から保育園にも持っていっています。娘は、紙パンツでニモを覚えました。保育園の自分の引き出しの中に入っているニモの紙パンツを、お迎えに行ったお父さんにうれしそうに「ニモ〜」と言って見せてくれたそうです。保育園で誰かにいいなぁって言われたのかも。
日本初!『おむつのデザイン選べるキャンペーン』結果発表
第1位は、ファインディング・ニモ
リンク: マミーポコ みんなが選んだファインディング・ニモがおむつになって限定発売
私もニモに一票入れました!.
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
雨の日は、2歳の娘を抱っこして、私が傘をさして登園します。抱っこは雨の日だけで、他の日はできるだけ歩かせています。だから、もうちょっとしたら本当に重くなって抱っこできなくなると思うので、雨の日は娘はレインコートで登園することになるでしょう。
今日、「手に持たずにさせる不思議な傘」の記事を見つけました。傘の柄の部分がやわらかいそうで、柄の形を変えて、子供に背負わせたり、ママが肩に巻きつけたりして使うようです。確かに手は空きます。この傘が普及するか分かりませんが、不思議な傘が不思議じゃなくなるまでは、注目されちゃうかもしれませんね。
リンク: 手に持たずにさせる不思議な傘 - [妊娠・出産準備]All About.
リンク: 手ぶらんブレラ直販サイト - 有限会社モットズット
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
赤ちゃんモニターって、あったらいいなとは思うけれど、なくてもなんとかなると思って買うのをやめるような、高価なものです(私のお財布にとっては)。産院で入院中使っていましたが、あると安心できる商品。その赤ちゃんモニターを、引用記事は、インテル社が「遠隔操作」の研究テーマの一つとして取り上げたというもの。
Intel Researchが心配性な保護者のために究極の赤ちゃんモニターを開発した。
この実験システムは、乳児用マットレスの下に置かれた複数のセンサーと壁に埋め込まれたカメラで構成される。同システムは、乳児の心拍数や体温、動きを観察したり、映像を録画したりするほか、写真撮影まで行ってくれる。ここで取り込まれたデータは、保護者のPCへと送られる。
リンク: インテル、究極の赤ちゃんモニターを試作 - CNET Japan.
「保護者のPCへと送られる」って?この赤ちゃんモニターって、PCをのぞき込んでいる保護者向けということはないようなのですが。利用シーン、うまくイメージできませんでした。
Intelの研究者はここ数年間、コンピューティング業界が次に取り組むべきテーマは、情報を持て余す人類のために情報を取り込んで管理する「主体的な」マシンの設計だとしている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私の住んでいる市では、チャイルドシートを無料で貸してもらえます。我が家が保有していたチャイルドシートがあまり新生児向きではなかったので、また、どんなチャイルドシートを貸してもらえるのか興味があったので、第二子出産直後に新生児用のチャイルドシートを借りてみました。新生児用というだけあって、適度に柔らかなクッションのチャイルドシートでしたし、赤ちゃんの座り心地のよさそうな、とても良いものでした。ありがたく使わせていただきました。貸出・返却が、平日だけでなく日曜日もOKだったので助かりました。
借りるとき、産後すぐで私は出歩けない状態だったため、貸出場所には旦那様が行ってくれました。聞くところによると、そこには貸し出し待ちのチャイルドシートが沢山あったのだとか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
娘の通っている保育園には、IBMのKidSmartが、年長組の教室に昨年から入っているようです。娘が年長組(4年後かな?)になってどんな反応をするのか、楽しみです。もっとの自宅で既にPCに触らせていますが。
私が中学校だった頃、学校には1台しかパソコンがありませんでした。生徒はほとんど触ることはありませんでした。時代の流れを感じます。
PCを利用する幼稚園児の割合は全体の80%、幼稚園に入る前の保育園児がPCを利用する割合も全体の67%と、非常に幼い頃からPCに触れ始める子どもたちが増大している様子もうかがえる。一方、インターネットを利用する幼稚園児は全体の32%、保育園児は全体の23%と、大半の子どもたちは小学生以上の年齢でインターネットの世界に触れるようになることも明らかにされた。
リンク: 保育園・幼稚園児にも進むコンピュータ利用 - デジタルデバイド解消に光? (MYCOM PC WEB).
関連リンク:日本 IBM、保育園に行く(Japan.internet.com)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
子育てをサボるつもりはありませんが、便利なもので、効果を納得できるものは、取り入れていきたいと思っています。今日見つけたのは、子守りロボットの記事。
近年、ロボット開発では、高齢者や幼児の見守りなど生活支援分野への応用が期待されています。今回の2種類のロボットは、生活支援に必要な条件として「人の言うことを理解する」「人に付き添う」機能を、高度な画像・音声認識技術を用いて実現したものです。
リンク: 東芝:プレスリリース 生活支援ロボットの開発について.
この記事を読んで、アイザック・アシモフ著の短編集「わたしはロボット」に収録されている、子守りロボットのロビィのことを思い出しました。
「わたしはロボット」は、あの有名な「ロボット三原則」が書かれている本で、ロボット開発に関係している人は絶対に読んでいる本だと推測しています。「わたしはロボット」がまとめられたのが1950年。話の中では、ロビィは1996年に作られて販売開始され、2006年頃には旧式になったということになっています。SF作家の想像力には感心させられてします。
現実世界では、子守りロボットの実用化はまだ先みたい。今はまだでも、将来は、ロボット三原則に従ったロボットが人間を手助けしてくれる世界になるんじゃないかしら。ロボット、全然詳しくないけれど、楽しみな話題の一つです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私はゲーム音痴なのでゲームにはあまり興味がないのですが、『ぼくのなつやすみ』が大ヒットしたことは知っています。そのスタッフのみなさんが、子だくさんアドベンチャーゲーム『ぼくのかぞく』を作ったというニュースを見つけました。
本作と同じスタッフが制作し大ヒットとなった『ぼくのなつやすみ』『ぼくのなつやすみ2海の冒険篇』。これらの作品は言うなれば“昔のこと思い出しゲーム”でしたが、今回は“未来の思い出を作るゲーム”…。
レビューを読むとみなさんの評価はイマイチのようですが、「子だくさん」?「子育て」でなく?と思い、どんなゲームかと思って少し調べてみました。シナリオ選択と進路選択以外は、ゲームはアニメを見ているかのように進んでいくらしいです。で、どんなシナリオかというと「ちょっと子だくさん(3人,初心者向け)」「それなりに子だくさん(4人)」「かなり子だくさん(ヒミツ)」という三つがあるそうです。私自身は4人きょうだいだから、このシナリオの分類でいくと、それなりに子だくさんな家庭で育ったことになります。
ゲームの作者の方によれば、少子化対策とか子育て奨励とか、そういうメッセージを伝えたくて作ったゲームではないのだとか。少子化対策がいろいろと伝えられている時勢にもかかわらず。古きよき時代の子育てを感じることができるかも?ということらしいです。
子どもの性格(キャラクタタイプ)変化
このゲームでは、パラメータによって子どもの性格が変化します。性格のバリエーションは14種類。性格が「良い子」なのか「悪い子」なのか、各エピソードの展開は性格の種類によって大きく変化します。
子どもが悪い子になったり、病気になったりした場合は、すぐに助け出してあげてください。とりあえずそれが基本です。
リンク: ぼくらのかぞく.
これ、子育ての実践でもいえることですね。
私はゲームでなく、実践の方を頑張ります。当然のことですが。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
デジカメの撮影モードは、状況に応じた画質設定をしてくれるのが特徴。モードを状況に合わせておけば、素人さんでもそれなりにいい写真が撮れてしまう、ちょっとうれしい機能です。
きちんとやろうと思ったら、デジカメで撮った写真は、そのままではホームページなどでは使えません。画像処理ソフトで、明るさやコントラストや色合いを調整してから使います。ちょっとしたピンボケ写真は、エッジを強調したりすると結構普通に見えたりします。撮影モードの機能は、こういった利用者の手間を減らしてくれる効果があるかも。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
幼児向け知育ソフト「どうぶつだいすき」を紹介します。
「どうぶつだいすき」は、チャカチャカした、かわいいゾウさんのイラストはじまります。うちは数年前に購入。14個の遊びが入っているのですが、今のバージョンでは18個の遊びが入っているようです。(増えている!後でバージョンアップしよっと!)
いくつもある遊びの中で、よく使うのは「なーに?」です。これが優れもので、なんと、マウスをクリックできないお子様たちでも、楽しめてしまうのです。例えば、まずシッポが出てきて、次に耳が出てきて、その次にカラダが出てきて、最後に「あ、ワンちゃんだ!」って分かるのですが、これがネコ、ウマ、カメ、ウシ、ライオン、ブタ、ゾウ、…と続きます。しかも毎回順序が違ってるんです。子供たちは多分、「何かなぁ?」って毎回ワクワクしながら見ているんじゃないかな。
動物好きの子供の気持ちをうまくとらえた、良いソフトだと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ドレミファンプレゼントの応募締め切りが10月11日に変更になっています。
もれなくもらえるコース(40点)のプレゼントをGETしたいので、延長は助かります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
メディアを利用しすぎると、発達や行動などに問題が出たりするそうだから要注意。
情報があふれる時代。たくさんの情報の中から自分の欲しい情報を探し出し、整理し、表現することが求められるが、うまく使うことを覚えることも不可欠なようだ。
具体的提言
1. 2 歳までのテレビ・ビデオ視聴は控えましょう。
2. 授乳中、食事中のテレビ・ビデオの視聴は止めましょう。
3. すべてのメディアへ接触する総時間を制限することが重要です。1 日2 時間までを目安と考えます。テレビゲームは1日30 分までを目安と考えます。
4. 子ども部屋にはテレビ、ビデオ、パーソナルコンピューターを置かないようにしましょう。
5. 保護者と子どもでメディアを上手に利用するルールをつくりましょう。「子どもとメディア」の問題に対する提言 (PDF文書)からの引用
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
■ニュース | ■体験談 | ■情報 | ◆子育てOFFレポート | ◆子育て実践レポート | ◇favorite | ◇旅行記 | ★おでかけ | ★イベント | ★ショップ | ★ワーキングマザー | ★ワーク・ライフ・バランス | ★仕事 | ★健康・病気 | ★出張 | ★制度・サービス | ★妊娠・出産 | ★子育て用品 | ★少子化 | ★環境 | ★知育・教育 | ★調査結果・統計情報 | ☆PTA | ☆中学生 | ☆保育園児 | ☆小学生 | ☆父親 | おすすめサイト | アニメ・コミック | グルメ・クッキング | スポーツ | トリノ五輪 | パソコン・インターネット | 住まい・インテリア | 子連れ旅行(北海道編) | 子連れ旅行(沖縄編) | 学問・資格 | 心と体 | 愛・地球博(愛知万博) | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 育児 | 音楽
最近のコメント