「漢字の名前」の影響
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親野智可等(おやのちから)さんが発行されているメールマガジン「親力で決まる子供の将来」は、まぐまぐメルマガ大賞(教育・研究部門)で、4年連続第一位を獲得している実力派。発行部数は45,000部。保護者にオススメのメルマガです。
「まぐまぐ大賞2008」の部門ごとのノミネートメルマガが、昨日発表されました。「親力で決まる子供の将来」は今年も、教育・研究部門にノミネートされています。
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「“ネット”と上手く付き合うために」という教材が、インターネット先進ユーザーの会(MIAU)の公式サイトで公開されています。この教材は、「1 ネットは匿名ではありません」「2 メールから少し離れてみよう」という二つの内容から成っています。ネットいじめやメール依存への対策として使えそうです。
“ネット”と上手く付き合うために - MIAU
(PDFファイル)
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日本の子どもたちの学力低下が報道されていましたが、
その報道の源となった調査結果
「OECD生徒の学習到達度調査(PISA)
Programme for International Student Asessment」の
2006年調査国際結果の要約は、
文部科学省のWebサイトから見ることができます。
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英BBC放送が伝えたニュースです。3年前はイングランド地方でワースト25%に低迷していた小学校が、ベスト25%に入ったそうです。子どもたちの成績が急上昇したワケは?
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この前の木曜日、「やわらかあたま塾」に入塾しました。
実はこの日、風邪でダウンしてしまい、会社からお休みを頂きました。病院に行った後、自宅に戻ったのですが、夏休みなので息子がいます。そこで、息子の世界を知るいい機会ととらえ、DSの扉を開けてしまったわけです(^^;
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ふと、小学校のパソコンの授業がどのように行われているのか、息子の話でしか知らないことに気づきました。インターネット利用アドバイザーとしても興味があったので、担任の先生に許可を頂き、先日、パソコンを使った授業を見学させていただきました。
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今月の初めに、政府の教育再生会議は、「社会総がかりで教育再生を」というタイトルの、第二次報告を決定しました。この第二次報告の中には「授業時間数10%増」の具体策として、以下のように書かれています。
Ⅰ.学力向上にあらゆる手立てで取り組む
提言1 授業時間数10%増の具体策
夏休み等の活用、朝の15分授業、40分授業にして7時間目の実施など弾力的な授業時間の設定、必要に応じ土曜日の授業も可能にする
引用元: 社会総がかりで教育再生を 第二次報告
このことについて、うちの小学生の息子に説明して、
意見を聞いてみました。
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『「親学」ってどうよ?お母さん達のホンネ』
という記事が、nikkei BPnetに載っていました。
この記事は、連載記事の第1回目。
年代の違う15人のお母さんへのインタビュー結果を
まとめたものなのだそうです。
この記事で面白かったのは、
「別にキューミがなかったから、どうでもいいって感じ」
という意見に対して、
「それもあり」「排撃(非難)してはならない」
と書いている点でした。
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平成19年度の食育推進に関する標語が、
以下の3つに決定したそうです。
「語りあおう その日のでき事 食卓で」
「好き嫌い しない子 強い子 元気な子」
「いただきます ごちそうさまは 愛言葉」
情報源: 内閣府 - 食育推進
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政府の教育再生会議が、緊急提言「『子育てを思う』保護者そして皆さんへ」を連休明けに発表するそうです。asahi.comのニュース記事によれば、授乳の仕方から始まり、早寝・早起き・朝ごはんの習慣化、インターネットアクセス時のフィルタリングなど、多岐に渡っている模様。どんな内容なのか、興味あり。
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日本の電機メーカーは、子どもたちに向けて、
どんなメッセージを発信しているのでしょうか?
前回はNECの子ども向けサイトを紹介しました。
今回は、富士通の子ども向けサイト
「富士通キッズ 夢をかたちに」を紹介します。
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首相官邸キッズルームの「ストップいじめ」のページに、
「倖田來未さんからのメッセージ」が追加されました。
倖田來未さんご自身がいじめられたとき、
そのとき何が自分を支えてくれたのか、
貴重な体験を伝えてくださっています。
「ひとりでも声かけてくれるだけで、
全然違うと思うな」
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全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が、今日24日の午前中、実施されました。
参加したのは、全国3万2756の小中学校の児童・生徒約233万2000人。この中に、小学6年生の我が家の長男も含まれています。
どんなテストだったのかな?
全国学力テストを受験した、息子にインタビューしてみました。
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文部科学省の「子どもを守り育てる体制づくりのための
有識者会議」が意見を募集しています。
有識者会議がまとめた
『5つのメッセージ』はご存知ですか?
『いじめ対策Q&A』はご存知ですか?
この機会に、ぜひ、目を通してみてもいいかも。
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「いじめ問題に関する取組事例集」が、
国立教育政策研究所のWebサイトに掲載されています。
→国立教育政策研究所 生徒指導研究センター
「いじめ問題に関する取組事例集」(2007年02月22日公開)
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インターネットを安心して楽しく使うためには、ルールとマナーを守る必要があります。では、インターネット利用時の正しいルールとマネーとは、具体的にどんなことでしょうか?
正しい知識を得るための書籍として私がオススメするのは、「インターネットにおけるルールとマナー公式テキスト」です。大人版とこどもばんがあります。このテキストは、財団法人インターネット協会が作っているものなので、安心して使えると思います。この記事の後半でもうちょっと詳しく説明していますので、興味がある方は読んでみてくださいね。
ルールとマナーを守らない人がいるために、私の周りでも悲しい思いをしている知人が何人かいます。特に、著作権の侵害!写真、文章、音楽などの著作物を勝手に使われてしまったのです。著作権を持っている人からOKをもらわないで使ったら、著作権侵害になるんだけどなぁ(--;
正しい知識を身に付けて、楽しくて、安全で安心なネット生活を!
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教育再生会議は、第一次報告書「社会総がかりで教育再生を~公教育再生への第一歩~」を、昨日、安倍首相に提出したそうです。その内容は、首相官邸のホームページから参照することができます。
→ 首相官邸のホームページ
教育再生会議 第1次報告について
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文部科学省の調査結果によれば、
給食費の未納額が、約22億円になることが分かったそうです。
給食費の未納者数は、99000人。
しかも、この数字は2005年度だけのもの。
実際には、この数倍になるのだとか(--;
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先日、「第4回 学習基本調査」の国内調査の速報版が、ベネッセから発表されました。この調査は、子どもの学習実態や意識がどうのように変化したかを調べたものです。調査項目は、以下のとおり。
教科の好き嫌い、授業の理解度、授業の受け方、
家庭学習の時間・頻度、テスト勉強の開始時期、
希望進路、学習上の悩み、社会観、テレビの視聴時間、
パソコンの利用、本・新聞との関わり、心や身体の疲れ
プレスリリースでは、学習時間に関する部分が取り上げられていましたが、私が興味深く見たのは「社会観」の部分です。
小学生・中学生・高校生の社会観って?
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いじめを受けている子どものケアと、いじめの実態把握を目的に、文部科学省が緊急カウンセリングを実施することになったのだそうです。
緊急カウンセリングの対象は、小学5年から中学2年の全児童・生徒約480万人。新学年が始まる前に集中的にカウンセリングを実施するのだそうで、「いじめを受けていないか」「クラスにいじめがあるか」などについてヒアリング。心のケアにつなげるのだそうです。
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漢検DS調べによれば、大人の85%が
「ここ何年かで自分の漢字力が低下した」
と感じていることが分かったそうです。
PCを使うようになってから、
このように感じている人は多いのでは?
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うちの上の子(息子)は、4月1日生まれです。年度はじめの特別な日なので、息子の誕生日を聞いた人は、たいていは覚えていてくださいます。他の日に生まれたのに比べて、ちょっぴり多く、「おめでとう」の言葉を頂けているのではないかと思います。幸せなことかも。
4月1日生まれは、一日前の3月31日生まれの人と同じ学年になります。つまり、4月生まれではあるけれど、早生まれ。思いっきり、早生まれなわけです(^^;
思いっきり早生まれな息子と、その母(私)にとって、
早生まれは得なのでしょうか?損なのでしょうか?
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政府の教育再生会議が、「いじめ問題への緊急提言」を発表しました。
提言は8項目です。その前文には、いじめを防ぐためには、学校だけでなく、家庭や地域の一人一人が当事者意識を持つことが必要だと書かれています。
この提言を、私は保護者という立場で受け止めて、考えて、保護者としてできることを実践していきたいと思います。
すべての子どもにとって学校は安心、安全で楽しい場所でなければなりません。保護者にとっても、大切な子どもを預ける学校で、子どもの心身が守られ、笑顔で子どもが学校から帰宅することが、何より重要なことです。学校でいじめが起こらないようにすること、いじめが起こった場合に速やかに解消することの第1次的責任は校長、教頭、教員にあります。さらに、各家庭や地域の一人一人が当事者意識を持ち、いじめを解決していく環境を整える責任を負っています。
引用元: 「いじめ問題への緊急提言」(PDFファイル)
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文部科学省のWebサイトに、
いじめ阻止の緊急メッセージ
「文部科学大臣からのお願い」が掲載されました。
メッセージは二つあります。
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All About「幼児教育」ガイドサイトに、「子どもに悪影響を与える親の悪習慣って何?」という記事がアップされました。 |
All About [幼児教育] |
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給食費不払いに関する、Yahoo!投票の結果を見つけました。
投票数58,216票。投票結果のトップ3は、「給食を出さない」「督促し、財産を差し押さえる」「滞納者の住所、氏名を公表する」だったそうです。
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『13歳のハローワーク公式サイト』は、2005年10月にオープンしたWebサイトです。村上龍さんのベストセラーとなった著書「13歳のハローワーク」に基づいて、「仕事」を知ることができます。「好きなこと」を切り口に、職業を探せる点が、特にいいなと思っています。
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子どもためのお仕事体験タウン「キッザニア(Kidzania)」のオープンが、いよいよ来週10月5日に迫ってきました。
朝日小学生新聞リポーターが、キッザニアを体験してきたそうです。写真入りのレポートが、「こどもアサヒ」のWebサイトにアップされていましたので紹介します。下記のリンクからご覧くださいね。ちなみに、キッザニアの「新聞社」パビリオンのスポンサーは、朝日新聞社です(^^;
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子どもためのお仕事体験タウン「キッザニア(Kidzania)」が10月5日にオープンします。キッザニアは、メキシコが発祥の地。世界で3番目のキッザニアが東京にできます。
遊びながら社会のしくみを体験できるなんて、いいかも。
「もしキッザニアが、自分の子どもの頃にあったとしたら、
違う職業に就いていたかもしれない」
と考える保護者の方もいらっしゃるかもしれませんね。
キッザニアについて、ちょっと調べてみました。
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「総合的学習の時間」のあり方が、次の学習指導要領で見直す方針が固まったそうです。
文部科学省では、総合学習によって身につけるべき力を定めて、評価をより明確にすることが検討されているそうです。これは、私としてはちょっと安心できることかも。なぜなら、「総合的学習の時間」については学校間の格差があるときいていましたし、どんな力がついたのかよく分からなかったからです。
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「早寝早起き朝ごはん」運動は今年4月からスタートしています。この活動の中心は小学校だったのですが、来年度からは幼稚園・保育園にも拡大されるそうです。
引用元の記事によれば、「乳幼児の段階で規則正しい生活リズムが形成されると、情緒的に安定する」との研究結果を受けて、園児にも「早寝早起き朝ごはん」運動を拡大することになったのだとか。
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子供の宿題向けの検索エンジンを使った
新しいサービスを、米AOLがスタートしたそうです。
子どもが検索した結果を、
親だけでなく、先生も共有できるそうです。
自宅での調べ学習の検索結果を
先生に見てもらえるので、
宿題の提出や先生の確認に役立つかも。
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問題です。
問題 母親のおなかの中の、子どもの育ち方を調べます。
- 母親のおなかの中の子どもの育ち方を調べる方法で、よいもの1つに○をつけましょう。
( ) ぼうじしゃくで調べる。
( ) 本やビデオで調べる。
( ) 虫めがねで調べる。- 上の1.で答えたほかに、子どもの育ち方を調べるにはどんな方法がありますか?
( )
これ、小学校5年生の理科の問題です。
(出典: ぶんげい 小学5年理科テスト)
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小学生ママの子育て応援マガジン 今回の特集は |
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雑誌edu (エデュー) 2006年 07月号が発売になりました。 今月号の総力特集は『子どもが「いのち」と出会う夏』です。 |
![]() |
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今年の4月から、
「早寝早起き朝ごはん」運動が
スタートしています。
今日から6月ですね。
毎年6月は「食育月間」です。
この機会に、
「早寝早起き朝ごはん」について
子どもと話し合ってみるのもいいかも。
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十分に審議されずに、
成立してしまったら嫌だなと思っていたので、
教育基本法改正案が継続審議になったときき、
ホッとしました。
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先日、以下のようにこのブログで書きました。
eduは親子で読んでいますが、息子のお気に入りは2つあります。
一つめは「世界初!食育コミック 少年料理博士 テンサイクロペディア」です。今月号のトリカラ対決を読んだ後、「竜田揚げやりたい」とか言っていました。先月号のオムレツサプライズも良かったらしく、読み返していました。
引用元: Windy's Mamalog: 子育ての情報誌がいっぱい!
その後、どのような変化があったかというと。。。
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与党の教育基本法改正案がまとまったそうです。
今までの教育基本法にはなかった、
家庭教育、幼児期の教育などの条項が新しく追加されています。
ざっと読んでみましたが、
「家庭教育」の部分でひっかかってしまいました(^^;
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気張らなくても、食育できるんだって感じさせてくれる記事をみつけたので、紹介します。
おうちごはんが一番大切
料理教室やセミナーなど、日米でひっぱりだこの人気の千葉さんですが、いつも、受講者たちにこう、語りかけているそうです。
「簡単なものでいいんです。なるべくおうちでごはんを作って、きれいな器に盛り付け、いろいろな話をしながら、お子さんと一緒に召し上がってください。食育とは、バランスよく栄養をとるだけではありません。心の栄養も一緒にとっていただきたいのです。自然の恵みへの感謝、料理を作ってくれた人への感謝、一緒に食べてくれる人への感謝をかみしめながら、おうちごはんを味わってくださいね。詰まるところ、料理は人と人とのコミュニケーションを育む営みの一つなのですから」
引用元:ecomom[エコマム] - スペシャルリポート
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息子と旦那様に、
「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」
の記事を書くようにと勧められました。
買ってほしいんだそうで。
言われるままに、記事、書きました。
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学童保育に入れなかったら?「NPO法人アフタースクール」のような、送迎付きの学習塾を検討してみてもいいかもしれません。
女性が安心して働ける環境を提供
お忙しいご両親に代わって、お迎えは学校又はご自宅、お送りはご自宅まで安心助手付き、ドアtoドアで無料にて送迎いたします。お預かり時間は、午後4:30〜8:30。最長10時まで責任をもってお預かりいたします。公設の放課後教室などお申し込みできなかった方、ご相談ください。
引用元: NPO法人アフタースクール
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宿題は朝やろう! − 小学生の息子が、今週から朝の時間を有効に使うべく、早起きにチャレンジしています。
ちょうど、「朝型・夜型をチェックする」の記事(以下に引用)を見つけたので、息子の朝型をチェックしてみました。
『朝』を極めるの第4回は、あなたの朝型度をチェックする。以下の設問に答えていただき、朝型度を計ってみてほしい。設問は全部で19問ある。所要時間は約3分。
引用元: 朝型・夜型をチェックする - nikkeibp.jp - “最後のビジネス資源”『朝』を極める.
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「教育動作法」に関する記事を見つけました。引用記事に「心の問題は動作の問題として表れる」と書かれていましたが、たしかにそうかも。どちらか一方が不調だと、もう一方も不調になってしまうって、別のどこかで聴いたことがあります。
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昨日、二学期制になってはじめての通知表をいただいてきました。学習の記録、行動の記録などの「学期」欄が「前期、後期」に変わっていました。それ以外は変化なし。
息子は、好きで頑張った教科の「よくできる」に“○”がついていたことに満足したようです。「好き」→「頑張る」→「成績が上がる、成績がいい」というのが、今回の通知表ではよく出ていたように思いました。
教科ごとの「学習の記録」よりもはるかに気になっていたのは、「行動の記録」と「総合所見」です。見てみて、一安心。息子は、「総合所見」欄に書かれていた先生の言葉を、とてもうれしく感じたようです。
そのうれしさ、満足感をもって、これからも頑張るんだぞ!
もう一つ、重要な欄があります。それは「出欠の記録」です。息子は今期も皆勤賞でした!これで、小学校入学以来、休みなしです。結構すごいかも?!
扁桃炎でよく熱出して、保育園から呼び出されていたのがウソのようです。
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今年度から二学期制が実施されています。息子の通っている小学校では、昨日金曜日までが前期でした。来週月曜日からは後期です。秋休みはありません。これが普通だと思っていました。ところが。
先日、となりの市に住む、同僚のママ友達から、となりの市は「5日間の秋休み」があるということを聞きました。
学校教育法によれば、学校の学期の区切りや長期休業(夏休み・冬休みなど)の決定権は市町村教育委員会にあるので、となりの市とうちの市とで違ってもおかしくなはいのですが。
「秋休み」のある/なしまで違うなんて。得したような、損したような。
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日本語では「to teach children about the importance of healthy eating」を「食育」という一つの単語で表せるのに、英語ではそれらしき単語はやはりないようです。
「食育」という言葉を、最近よく耳にします。子どもたちの食生活の乱れが問題になる中、政府は今年、「食育基本法」を施行しました。健康と食事について子供たちに正しい知識を持ってもらおうと、学校や自治体などで様々な試みが始まっています。
食育は英語で、to teach children about the importance of healthy eating、またはto teach children about a healthy dietと表現できます。
リンク: 食育 : デイリーヨミウリ記者のコレって英語で? : YOMIURI ONLINE(読売新聞).
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大切なことは、「適切な環境とコミュニケーション、愛情、教育」だそうです。専門家検討会の報告を聴くまでもなく、当然のことのように思えることですが、うまく実践するのは難しかったりします。でも、親として、手抜きできない部分ですね。
「切れやすい子」の原因と対処法を科学的に検討する文部科学省の専門家検討会は12日、「乳幼児期の適切な環境とコミュニケーション、愛情、教育が大切だ」とする報告書をまとめた。「子どもの心は5歳くらいまでに原形が形成される」ためで、今後も、適切な環境づくりや対処法に関する科学的な研究を深めることも求めた。
…中略…
その結果、幼児期に大人との間で適切な愛情をやりとりしたり、基本的な生活リズムを身につけさせることや、そのために乳幼児教育を進めることは有用だとした。
リンク: MSN-Mainichi INTERACTIVE: 切れやすい子:「愛情、教育が大切」.
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今の「ゆとり教育」について、私もちょっと不満に思っています。息子の教科書を見せてもらったのですが、私の頃の教科書よりもずっとカラフルです。見やすくて分かりやすい説明でいいなと思う反面、ページ内にゆとり(空白やイラストの部分)が沢山あるのをみて、身に付けるべき知識がこの教科書の中には全部入っているのかなぁと、漠然と不安に思いました。
私は学生時代、受かるための勉強をしてしまいました。私にすべて責任があるとは思えないけれど、これはとても良くないことでした。あんなに勉強したのに、今、あまり役立っていない気がするから。。。
だからというわけではないのだけれど、子どもたちには、学校で学んだことが普段の生活の中でどんなふうに役立つのかを知ってほしいし、学校で学んだことやいろんな場所で体験した知識を使って生きていく力をつけてほしいなと思っています。
親も頑張ります。でも、学校にも期待してしまいます(^^;
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「週刊!木村剛」のブログに、「キレル小学生の教育は親の責任です!」という記事が載っていました。この記事とはちょっと方向が違うのですが、ちょうど子育てについて考えていたところだったので、バシッと言い切っていただいて、すっきりした気分になりました。引用記事には、木村家の教育方針も載っていましたので、興味深く読ませていただきました。
私は多少旧い世代のせいか、
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
とついつい叫びたくなります。だから、「本当の教育とは何なのか? 学校だけの現場だけでなく、国の将来を見据え百家争鳴な議論が必要なのではないだろうか? 教育に失敗は許されない」という主張に対しても、「まぁ、そりゃぁ、マクロ的にみると、そうかもしんないし、日本全体の問題としてはそうなんだけどさぁ・・・」と前置きしながらも、
そりゃ、あんた、親のしつけの問題でしょ!
とやっぱり叫びたくなるんですな(旧い考えでスイマセン)。
リンク: 週刊!木村剛 powered by ココログ: [ゴーログ]キレル小学生の教育は親の責任です!.
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息子の通っている小学校では、毎年、夏休み明け初日に、引き渡し訓練があります。引き渡し訓練というのは、災害発生時を想定し、学校にいた児童を保護者に確実に“引き渡す”ことを目的とした訓練です。今日、その訓練があり、保護者として息子を“引き取り”に行ってきました。
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小さいときに貼られてしまったレッテルは、なかなかはがすことができません。先生や同級生は、何気なく口にした言葉だったのかもしれませんが、レッテルを貼られてしまった方は複雑です。最初は「私がなぜ?」と思っていたのが、「私ってそうかも?」に変わっていくことがあるかもしれません。
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息子の通っている小学校は、明日から夏休みです。今年から二学期制になりました。二学期制になったことによる影響はあまり考えていなかったのですが、夏休みを前にして、やっと変化を実感しているところです。
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木には温かさがあります。子どもたちには、木の手触りを知ってほしいなと思います。
今日見つけた記事は、教室の内装が木だと、児童が落ち着くという内容。分かる気がしました。
自然のものって、私たち人間を落ち着かせてくれるものだと、改めて思いました。「水」は音を聞くことで。「木」は触れることで。「火」は見ることで。都会で暮らしているので、意図して自然の中に入って行かなくちゃだめかなと思いました。[写真は、実家の材木置き場です(^^;]
学校の壁や天井などに木材を使用すると、使用していない校舎に比べて、児童や生徒が落ち着いて生活できることが、長野県、埼玉県、埼玉県玉川村の共同研究で明らかになった。「教室が明るい」「床や壁に愛着を感じる」「学校を自慢できる」などの回答も、木質化した学校の方が多かった。
リンク: 木の内装で児童が「落ち着く」、長野・埼玉の研究で - nikkeibp.jp.
木のおもちゃは重いものが多いので、敬遠されることも事実です。やっぱり軽い方が持ち運びにもいいし。でも、一つくらいは木のおもちゃがあったらいいかも。ちなみに、うちにある木のおもちゃは、積み木とジェンガです。
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インターネットは、子育ての生活シーンにおいても、とても便利です。学習のサイト、アニメのサイト、ペーパークラフトのサイトなど、子供たちが好みそうな、多種多様な情報がインターネットには在ります。
子供たちが大人になる頃、今よりもずっとずっとインターネットは身近に当たり前に存在しているでしょう。だから、触れて、覚えてほしいと思います。沢山の情報の中から自分の欲しい情報を見つけ出し、加工して、使えるように。
米教育省の調査によると、保育園に通う子供――3歳〜5歳児――の23%がオンライン経験を持つという。幼稚園に入るころまでには32%が、多くの場合は大人の管理のもとで、インターネットを利用している。
この調査報告や、新規インターネット・ユーザーで最も多い層が2歳〜5歳の子供だという最近の傾向を裏づけるものだ。子供たちは保育園や幼稚園、あるいは家庭で、双方向型物語やアニメーション教材のウェブサイトを訪れ、文字や数字を学んだり童謡を覚えたりしている。
リンク: 保育園児の4人に1人がネットを利用:米調査報告 - : Hotwired.
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食事のマナーを身に付け守ること、栄養のバランスを考えて献立を考えること、食べ物を大事にすること、どの食材が安全かを知ることなど。これらの事柄が『食育』として重要だと言われています。賛成です。
関連がある事柄としては、栄養教諭制度が2005年4月からスタートしています。栄養教諭は、「食の自己管理能力」や「望ましい食習慣」を身に着けさせるため、食について指導する先生です。栄養教諭はすべての学校に配置されるわけではないようですが、こちらについても賛成。
核家族が多いと思います。肘をついてご飯を食べたり、箸の持ち方がなっていなかったり、そういうことは親がしつけるべきだけれども、一緒に注意してくれるおじいちゃん、おばあちゃんは同居していないんだなって、この前考えていたところ。こういった面も「食育基本法」や「栄養教諭」が助けてくれるかも。もちろん、親の役目であることには変わりはないのだけれど。私が小さかったころには、おじいちゃんにお箸でビシッっとかされて、それによって、してはいけないことを覚えてきたように思います。親も子供と一緒に、「食育」、考えます。
食に関する適切な知識を身につけるため、家庭や学校、地域による教育の重要性をうたった食育基本法が10日午前の参院本会議で、自民、公明、共産各党などの賛成多数で可決、成立した。今年夏にも施行する。…中略…
同法は「食育」を国民の責務と位置づけ、家庭や学校で教育を推進することを掲げたほか「食育推進会議」を内閣府や都道府県に置くことも盛り込んだ。
リンク: NIKKEI NET:食に関する教育を推進する食育基本法が成立.
関連リンク: 服部栄養専門学校 食育メッセージ、食育基本法案要綱 (衆議院)
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娘の通っている保育園には、IBMのKidSmartが、年長組の教室に昨年から入っているようです。娘が年長組(4年後かな?)になってどんな反応をするのか、楽しみです。もっとの自宅で既にPCに触らせていますが。
私が中学校だった頃、学校には1台しかパソコンがありませんでした。生徒はほとんど触ることはありませんでした。時代の流れを感じます。
PCを利用する幼稚園児の割合は全体の80%、幼稚園に入る前の保育園児がPCを利用する割合も全体の67%と、非常に幼い頃からPCに触れ始める子どもたちが増大している様子もうかがえる。一方、インターネットを利用する幼稚園児は全体の32%、保育園児は全体の23%と、大半の子どもたちは小学生以上の年齢でインターネットの世界に触れるようになることも明らかにされた。
リンク: 保育園・幼稚園児にも進むコンピュータ利用 - デジタルデバイド解消に光? (MYCOM PC WEB).
関連リンク:日本 IBM、保育園に行く(Japan.internet.com)
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コミュニケーションはとても大切。例えば、「○○というつもりで話していたですが…」「え?△△だと思って、ずっと話きいていました」といった状況に直面することもしばしば。そのたびに、自分の考えていることを、他の人にわかってもらうのって、難しいなって思います。ましてや、私は話すの苦手だし(^^;引用記事にあるような取り組みを小中学校から始めて養っていくことは、とてもいいことだと思うので、歓迎しちゃいます。
「伝え合う力」を高めて「キレる子」を減らせ――。文部科学省は31日、子どもたちのコミュニケーション力の向上につながる授業法や教材などの研究を、今年度から32都道府県の71の公立小中学校で始めると発表した。期間は2年間で、こうしたテーマの研究事業は初めて。
…中略…
(1)自分の気持ちや考えを相手に伝える力(2)子ども同士のトラブルを言葉で適切に解決する力(3)自制心やストレスへの対応力――などを養う教育手段を生み出したいとしている。
具体的には、国語や道徳などの授業内容を工夫することや学校と家庭・地域との新たな連携の仕組みづくりなどが考えられるという。
リンク: NIKKEI NET:社会 ニュース.
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七田眞先生の幼児教育理論を取り入れている「七田チャイルドアカデミー」のサイトでは、月例別発達度チェック(無料)を行うことができます。チェック方法は以下のとおりです。
七田教育は、右脳の能力を引き出す教育。ずっと前から興味があったので、子供を連れて、七田チャイルドアカデミーに通ってみてもいいかなって、考えていました。でも。体験教室が平日の日中だったので、その時点で挫折。。。効果的だと分かっていても、ワーキングマザーには、教室に通うのは難しいかも。書籍もあるようなので、いいのないかなって調べてみようと考えているところです。
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息子の通っている小学校は、全校生徒が1000人を超えるマンモス校だ。新2年生、新4年生、新6年生は、年度切替時期にクラス替えがなくて持ち上がるのが普通。しかしながら、今年の新4年生は、もうちょっとのところでクラス替えが必要だったそうだ。
年度末に転校した児童がいて、それまでのクラス数を維持するための児童数が不足したためだった。ラッキーにも、始業式直前に1名転入したため、なんとかクラス替えしなくて済んだのだとか。先生方もドキドキだったそうだ。
1クラス40人と30人とでは、先生が一人一人の児童に接してくださる時間が異なってくると思う。だから、先生の数などの課題はあるかもしれないけれど、少人数学級には賛成。
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引用記事には「中学に入学する時期に家庭や学校でサポートする仕組みが必要」と書かれているけれど、それ以外の時期はサポートの仕組みが要らないということではないと思う。小学校でも、学習することがグッと難しくなる時期があるように思える。そこで分からなくなってついていけないと、後々しんどい。
息子の担任の先生がおっしゃっていた言葉:「やったかやらないかではなく、できるかできないかをチェックしてあげてください」。まさにそのとおりだと思う。学習時間が多ければいいというものではないけれど、できるようになるためには、繰り返し学習することが必要。興味をもって勉強できるように、うまく自分の子供たちをサポートしてあげたいなと思う。
中学生以上になると「勉強の仕方がわからない」など学習に関する悩みが増え、家庭で勉強しない子が多くなることが10日、ベネッセコーポレーション(岡山市)の調査でわかった。同社は「中学に入学する時期に家庭や学校でサポートする仕組みが必要」と指摘している。
…中略…
「上手な勉強の仕方がわからない」と答えた小学生は39%。中学生では72%と急増し、高校生では76%にも上る。「どうしてこんなことを勉強しなければいけないのかと思う」「勉強しようという気持ちがわかない」という子も、学年ごとに増える。
リンク: MSN-Mainichi INTERACTIVE 教育ニュース - 中学生以上で学習時間二極分化.
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今日、銀行の窓口に行った。待っている間、置いてあった絵本が気になって読んだ。今日はすいていてあまり待たされずすぐに手続きが終わってしまったのだけれど、絵本を最後まで読んだ方がいい気がして、すぐに帰宅せず絵本を最後まで読んだ。心がジーンとする感じのとてもいい話だった。子供たちのために、その本を買って読んであげようと思った。
息子の今日の宿題は音読だった。音読の宿題のときは、子供が読むのを親が聞いて、音読カードに親が感想を書くことになっている。息子が開いた教科書を見てビックリ。今日、銀行で読んだ絵本と同じ絵、同じ話だ。
この偶然を、家族に話した。「不思議だね」 偶然か?必然か?
いずれにしても、私にとっては、とてもよい話だった。
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