« キッシュ、作りました♪ | トップページ | 「職場の妊婦いじめ」が法的に許されない理由 »

2014年11月10日

「何かあったら助けたい」52.9%

日本生活協同組合連合会が実施した「社会保障とくらしの助け合いに関する調査」によれば、「自分に何かあったときには、周囲の人が助けてくれると思う」人は18.6%だったそうです。一方、「周囲の人に何かあったときには、助けたいと思う」人は52.9%だったとのこと。つまり、助けたいと考える人は、助けてもらえると考える人の約3倍もいるということになります。これって、いいですね。

Img2014111001

何かのドラマのセリフにありましたが、苦しい時は「助けて」って言葉にすればいいのかも。実際にはなかなか言えないかもですが、あのセリフを肯定しているような調査結果だなと思いました。

pencil グラフの出典

« キッシュ、作りました♪ | トップページ | 「職場の妊婦いじめ」が法的に許されない理由 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3781/60631663

この記事へのトラックバック一覧です: 「何かあったら助けたい」52.9%:

« キッシュ、作りました♪ | トップページ | 「職場の妊婦いじめ」が法的に許されない理由 »

selected

Books

access


  • 旅行口コミ情報「トリップアドバイザー」で、おすすめブロガーに選んでいただきました!
    甲府 - 旅行ガイド 【トリップアドバイザー】
    旅と街歩きの記録はこちら



    RSS feed meter for http://windy.air-nifty.com/note/  
    since April 11, 2005

最近のトラックバック

My 体験談