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2014年5月19日

雑誌「カメラ日和」の特集は「赤ちゃんがうまれたら。」

雑誌「カメラ日和」の2014年7月号の特集は「赤ちゃんがうまれたら。」なのだそうです。我が家にはもう赤ちゃんはいませんが、今更ながら、「絶対残しておくといい写真」ってどんな写真なのだろうと思ってしまいました。これはちょっと読んでみたいかも。

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Amazon.co.jpによれば、内容は以下のとおりです。

月齢によってどんどん成長していく赤ちゃんの上手な撮り方をはじめ、飾り方や残し方など、赤ちゃん写真をステキに楽しむ秘訣をたっぷりと収録。愛おしい我が子の姿をかわいく残したいパパママ必見の特集です。
・ 妊娠、出産、赤ちゃん期を目一杯楽しむための遊び方、撮り方
・ 先輩パパとママに聞く、絶対残しておくといい写真
・ 飾る、贈る、飛び出す絵本で遊ぶなどみんなの赤ちゃん写真アレンジテク
・ 赤ちゃん撮影におすすめカメラ、フォトジェニックなグッズ&サービス
引用元:Amozon.co.jp - カメラ日和 2014年7月号

我が家のカメラマンは私なので、赤ちゃんと自分が一緒に写っている写真が少ないことに、あるとき気づきました。それ以来、お願いして撮ってもらうようにしています。

近頃、検討中なのが、写真を子どもたちに渡す方法。最初の頃は、プリントしてアルバムにまとめていました。最近では、フォトブックも何冊か作ってみました。ですが、これからのことを考えると、データで渡した方がいいような気もして。外付けハードディスクを子どもの数だけ用意し、それに年々写真をためておく方法です。そして、人生の区切りの時がきたら、アルバムと一緒にハードディスクごと渡すというのはどうかしら。

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