« 娘と一緒に明治神宮の森へ | トップページ | ベビー&マタニティグッズを横断検索できる通販サイト »

2008年7月27日

「崖の上のポニョ」を観てきました☆

Titlelogo_s

先週の日曜日に「崖の上のポニョ」を観てきました。
絵もストーリーも、まるで絵本のようでした。

ポニョ、かわいかったですshine
一緒に観に行った5歳の娘も、大満足だった様子。
「ポニョ、宗介、好きー!」
「ポニョ、人間になる~!」と、この日何回も、
ポニョのまねをしてみせてくれました。

この映画は、母と子の物語です。
母として、そして、働く母として、
共感できる部分が多かったと思います。

★以下の記事は、ネタバレの内容を含みます。
 これからご覧になる予定の方は、ご注意ください。

◆印象に残ったこと

「宗介んとこ、行くー!」と言って、ポニョが波の上を走るシーンが一番印象に残っています。このシーンは好き。ポニョと海とリサがとても活き活きと描かれているからです。とくに海。海がまるで生き物のようでした。「海を背景としてではなく主要な登場人物としてアニメートする」という宮崎駿監督の言葉は読んで知っていましたが、それの実現系はすごかった!

Posterimage_s登場人物が、まっすぐで一途です。ポニョも、宗介も、グランマンマーレも、リサも、他の人たちも。さわやかでスパっとしていて、不思議なことが起こっても、疑ったりするのではなくて受け入れてしまうような。そういう意味でも絵本の世界に近いかな。

「生きるチカラ」を感じました。忘れていた何かを、チカラを取り戻せる何かを、感じられる映画だと思います。CGが当たり前の世界で、敢えて手描きに立ち戻りこだわったという、この作品が持つ効果なのかなのかもしれません。

◆戸惑ったこと

観に行く前日の夜。映画「崖の上のポニョ」公式サイトで予習をしました。そこで見つけたのが、以下の記述。

 この作品は、少年と少女、愛と責任、海と生命——神経症と不安の時代に、宮崎駿がためらわずに描く「母と子」の物語です。
引用元: 映画「崖の上のポニョ」公式サイト - 作品解説

母と子の物語?!私の読み方が浅かったのか、公式サイトの情報からだけでは、母と子の物語とはイメージできなかったのです。宗介とポニョの物話なのでは?戸惑いました。。。そして、翌日、この戸惑いを抱えたまま、映画館へ。

実際に映画を観て、なるほど、確かにこれは、母と子の物語なんだなと、理解できました。この映画には、宗介とリサ、ポニョとグランマンマーレという、二組の親子が登場します。普段子どもに接する時の姿勢をリサに、また、母親の心の奥にある愛情の広さと深さをグランマンマーレに感じました。目に見える部分をリサから、目に見えない部分をグランマンマーレから学んだような感じ。子育てに必要な保護者の愛情のあり方が描かれているかのようでした。

あれっと思ったのが、デイケアサービスセンターにいる、車椅子のおばあちゃんの一人であるトキさん。トキさんは意地悪で頑固なおばあちゃんなのですが、後半の重要なシーンで本当は愛情深い人であることを示してくれます。見守ってくださる地域や周囲の方々の温かさのようなものを感じました。
宮崎駿監督のお母様に似ているのでは?という話もあるようですね。もしそうであるのなら、監督ご自身がお母様のいらっしゃる世界に行った時に受け入れてもらいたい、という願いのようなものも、トキさんと宗介を通じて描かれているのかも(←私の勝手な想像です)。

◆共感できたこと

リサが床に寝て、ベッドに足を乗せているシーンがありました。このシーンには思わず苦笑。私も同じように、夜、ソファーに足を乗せていることがあるからです。デイケアサービスセンターで働いているリサは、おそらく、立って仕事をしている時間が長いことでしょうね。私はデスクワークがほとんどですが、仕事から帰ってきて、足を高くしたくなる気持ちは、とっても共感できました。

インスタントラーメンにも共感が持てました。私も子どもたちにインスタントラーメンを作ることもありますが、母親が作ると具をきちんと乗せるんですよね~。父親が作ると素ラーメンのことが多かったりしません???って、我が家だけ?(^^;

◆パンフレットから学んだこと

Dscf0431s映画を観た後、パンフレットを購入しました[右の写真]。ショップのお姉さんが入れてくださったのは、映画館のいつもの袋とは違う袋。ポニョの絵の入った、水色の袋でした。袋もポニョです(^^)

帰宅後、パンフレットを使って、映画を復習しました。大変興味深く読めました。公式Webサイトに載っていない情報がいくつかあったので、その中から3つ取り上げて紹介します。

【1. フジモトについて】

まず一つめは、ポニョのお父さん・フジモトについて。フジモトは、ジュール・ヴェルヌのSF小説『海底二万リーグ』に登場する潜水艦ノーチラス号の唯一のアジア人とのこと。なぜフジモトという名前なのか気になっていたのですが、謎が解けました。パンフレットを見るまでは、別の名前にすべきだと思っていたのです。だって、「崖の上のポニョ」を歌っているのは大橋のぞみちゃんと藤岡さんと藤巻さんでしょ?!「フジ」のつく人が登場しすぎじゃないかって。

【2. きゃすとぷろふぃーるについて】

二つめは、「きゃすとぷろふぃーる」の中に登場する宮崎駿監督の言葉。「きゃすとぷろふぃーる」が書かれている2ページは、大変勉強になりました。「きゃすとぷろふぃーる」の中には、声優を担当している方々の一言が添えられています。この一言の中に登場する宮崎駿監督の言葉に感服。監督なのだから当然のことなのかも知れませんが、声優さんが具体的に役柄をイメージできるように、具体的にどんなアドバイスをしたのかが書かれていました。

たとえば、デイケアセンターにいるおばあちゃんの一人・カヨさんの声を務めた左時枝さんの「きゃすとぷろふぃーる」には、以下のように書かれています。

監督の「カヨさんは若い時はキャリアウーマンで元気だったんですよ」という一言で、映像と台本に書かれた役のイメージがピタッとくっついて、すんなり演じることができました。
引用元: 映画「崖の上のポニョ」パンフレット

また、宗介の父・耕一の声を務めた長嶋一茂さんの部分には、以下のように書かれています。

収録の際、監督から、耕一は昔気質な人間で、武士に近いこと。現代人と昔気質の人間は、言葉を発する時の力の入れ方とヌキ方が逆になっているといったお話を伺いました。そういったことを自分の中で噛み砕いて、監督の想いに応えるべく、がんばったつもりです。
引用元: 同上

宮崎駿監督は、声優さん一人一人に、役作りのための的確な指示を出していらっしゃるのですね。自分の実現したいことを相手にわかってもらうための、具体的な行動の例ですよね、これって。子育てするとき、仕事するときに、参考にできる具体例だと思いました。

B0018QT94I【3. 主題歌について】

二つめにも関連があるのですが、主題歌を担当した藤巻直哉さんの言葉として、「宮崎さんからの注文通り、娘と一緒にお風呂に入っている気持ちで歌っています。」と、パンフレットには書かれています。この言葉にはとっても納得!

「崖の上のポニョ」を観たお父様、
崖の上のポニョ」を聴いたお父様へ
  お子様とお風呂に入ったら、
  「崖の上のポニョ」を歌ってみてはどうでしょうか?

◆その他

  • 緑のバケツを手放さないポニョ。かわいかったです happy01
  • ポニョが魔法を使う時、人間からお魚にちょっと戻る(半魚人になる?)みたい。手足が枝のように見えて、ちょっとドキッとさせられました。
  • リサのドライビングテクニックは、ものすごい。ミッキーのビデオで見たグーフィー以上だと思うんですけど。
  • タイトルロゴの中の、二つの「の」が波に見えてきました(^^;
  • 「デボン紀の海」ってどんな海かほとんど知りませんが、なんとなく気持ち良さそうな気がしました。私の源がそこにありそうな。
  • ポニョの映画を観た後だったら、娘がハムを食べてくれるかもしれないと考えました。娘は夏バテ?で食欲がなかったのです。翌日の朝ごはんにハムを出してみたけれど、食べてもらえませんでした。。。

pencil 関連情報へのリンク:

pencil このブログの関連記事(映画関連):

« 娘と一緒に明治神宮の森へ | トップページ | ベビー&マタニティグッズを横断検索できる通販サイト »

コメント

はじめまして。TBありがとうございます。

>緑のバケツを手放さないポニョ。かわいかったです

そうなんです!
私もポニョがバケツをずーっと手にしている姿がとても印象に残りました。
「ポニョが戻ってきた時迷子にならないように」と宗介が目印にした緑のバケツ。
彼女にとってこのバケツは、宗介との大切な絆なんですよね。

初日に見てきました。
そうそう、この袋にパンフレットを入れてもらったんですよ。いつもの映画館の袋じゃなかった。新鮮でした。

私は「母と子の物語」というのがちょっとよくわからなくて、なるほどそういうことなのかなと、後から分かりました。まぁ単純に楽しんでもいいお話かもしれませんね。
トキさんは私も結構好きです。優しい言葉をかけるのは簡単だけど、本当の愛情を伝えるのは言葉ではない、のではないかと感じました。
TB送ってみますね。

はじめまして、Matthewです。
TBいただき、ありがとうございました。
娘さん、ハム嫌いなのですか?
いつか、ポニョみたいにおいしく食べてくれるようになると良いですね。
こちらからも、TB送らせてください。
よろしくお願いします。

★SOARさん
コメント、ありがとうございました!
> 彼女にとってこのバケツは、
> 宗介との大切な絆なんですよね。
きっとそうなんだと思います。ホントにずっと、緑のバケツを手にしていますものね。
ポニョの赤色とバケツの緑、という配色が鮮やかだったのが、記憶に残っています。

★ことなりままっちさん
コメント、ありがとうございました!
初日に観に行かれたんですね。すごく混雑していたのでは?私と娘が観たときは、ポケモン映画が終って出てくる人たちと、これからポニョを観る人たちで、映画館の通路が大混雑でした。
トキさんのように、愛情はあっても、うまく言葉にできないだけの人もいるよなぁ、そういう人も描いてくれるんだなぁと感じました。
TB、届きました(^^)

★Matthewさん
コメント、ありがとうございました。
娘は普段はハムを食べてくれるのですが、最近、夏バテしているのか、あまり食べてくれないのです。子どもにもこの暑さはこたえるようです。

映画を観たらまた記事を書きますので、
これからもよろしくお願いいたします(^^)

はじめまして。ポニョ検索で寄らせてもらいました。ポニョ可愛かったですね。久しぶりに子供心に戻らせてもらいました。歌もトラウマになるほど耳に残るし(笑)この映画は子供が観ても大人が観ても楽しめる作品だと思います。

>登場人物が、まっすぐで一途です。
本当ですねー。スリルやサスペンス系の作品が多い昨今、こんなに素直な映画は本当に心癒されます。

>仕事から帰ってきて、足を高くしたくなる気持ちは、とっても共感できました。
こんな見方ができたのですね。確かに足が疲れているときは、そういう体勢でいるかもしれません。

>父親が作ると素ラーメンのことが多かったりしません?
全くその通りですね。何故だろう?クールポコ風に「男は黙って素ラーメン、素ラーメン」の精神でしょうか。

長くなってすいません。ポニョと宗介のその後を描いた続編を期待したいですね。TBさせてくださいまし。

TBありがとうございました。
かわいかったですね~~^^)

お嬢さんも喜んで見てくれたのですね^^)
本当に絵本のような映画でした。
こんな素敵な映画を子供の時に見せてあげられるのっていいですよね~~。

母と子のお話・・そうですね~~。
リサって素敵なお母さんですよね。
宗介くん5歳にしてはしっかりしてる(笑)

そして保育園の隣に老人ホームっていうのも、いいなあって思いました。
やっぱり子供から元気をもらいお年寄りから経験をもらうんですよね。

★じゅんたろうさん
コメント、ありがとうございました!
ポニョ、かわいかったですよね☆
じゅんたろうさんのブログの記事を読ませていただきましたが、コメントにも書いてくださったように続編を期待されているんですね。観た人の心の中で、いろんな続編ができるんだろうなぁ、と思いました。「ポニョ、泡になっても、宗介が好きよ」っていう続編は、観たくないなぁ(^^;

★ぷちてんさん
コメント、ありがとうございました。
老人ホームやデイケアセンターが保育園の隣にあるのは、私もいいなと思いました。子どもたちから元気を、お年寄りから経験をもらうって、ホント、ぷちてんさんのおっしゃるとおりだたと思います。
そういえば、息子が最初に通った保育園は、デイケアセンターが隣にありました。同じ方が経営されていたからなのですが、時折、子どもたちがデイケアセンターのみなさんと遊ぶことがありました。あれって、子どもにとって、貴重な経験になっているのかも。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3781/41930974

この記事へのトラックバック一覧です: 「崖の上のポニョ」を観てきました☆:

» 崖の上のポニョ [★YUKAの気ままな有閑日記★]
宮崎駿監督の作品は大好き持っているDVDやビデオを観る機会も一番多いかもしれないなぁ〜『ハウルの動く城』以来4年ぶりの新作を家族で楽しみにしていた―【スタッフ・キャスト(声優)】*監督・原作・脚本 宮崎駿 *音楽 久石譲*宗介の母・リサ(山口智子)         *宗介の父(長嶋一茂)*ポニョのママ・グランマーレ(天海祐希)  *ポニョの父・フジモト(所ジョージ)*宗介(土井洋輝)    *ポニョ(奈良柚莉愛)    *ポニョの妹たち(矢野顕子)*トキさん(吉行和子)  *ヨシエ(奈良岡朋子) 他... [続きを読む]

» 映画「崖の上のポニョ」・・・理屈じゃなく感じること [システムエンジニアの晴耕雨読]
 今朝は、大森の流通センターへ、服の買出しへ・・・ ワイシャツと靴下等を手に入れましたが、その間、15分?! その後、家族が買い物終えるまで、1時間余、建物の入り口で読書・・(^_^.)   近くの大森駅前で、先週封切の映画「崖の上のポニョ」がやっていたので...... [続きを読む]

» 映画 【崖の上のポニョ】 [ミチの雑記帳]
映画館にて「崖の上のポニョ」 宮崎駿監督の4年ぶりの新作は、手書きアニメーションによる素朴な童話的作品。 おはなし:父親が海に出て留守がちで、母親と二人で暮らす5歳の宗介。ある日彼はビンに頭をつっこみ抜けずに困っている奇妙な魚を発見。ポニョと名づけて育て始める。 5歳の男の子とお魚の女の子の感情を中心に、「人魚姫」のお話を髣髴とさせるところもある可愛らしい作品でした。 5歳の宗介って子が、今どきありえないくらいに素直で可愛らしいの。でも、一番可愛いのはポニョ!スカートのような尾ひれをヒラ... [続きを読む]

» 『崖の上のポニョ』・・・宮崎駿の優しい世界 [SOARのパストラーレ♪]
劇場で観る予定のなかった『崖の上のポニョ』を、休日にしては珍しく早起きしたせいなのか、それとも昨夜テレビでやってた『となりのトトロ』のせいなのか、急に観たくなり初日にフラリと衝動鑑賞(笑) 家を出る前にネットで席を確保しておいてよかった。早めに劇場に着いたのに既に「初回上映満席」のアナウンスが。... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」 一途な想い [はらやんの映画徒然草]
宮崎駿監督の最新作。 今回は全編手描きのアニメーションにこだわって作ったというこ [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [peruriの劇場映画鑑賞記]
[コメント]宮崎駿監督の4年ぶりの作品です。経費削減のためにCGに頼る作品が多い中、本作のCGを一切使わない作画は本当にすばらしいです。なんといってもポニョがかわいく描けています。ストーリーは単純なようで大人でも飽きないように工夫されていて、過去の作品のよう..... [続きを読む]

» 映画レビュー「崖の上のポニョ」 [映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評]
◆プチレビュー◆宮崎アニメが原点回帰。現代社会を5歳の子供の心でリロードし、次世代への希望を託す物語だ。 【65点】  崖の上の一軒家に住む宗介は5歳の男の子。ある日、海辺で頭をジャムの瓶に突っ込んで困っていたさかなの女の子を助け、ポニョと名付ける。宗介が...... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」守り信じて受け入れた先にみた愛するという事の意味 [オールマイティにコメンテート]
「崖の上のポニョ」は宮崎駿監督4年ぶりの新作で、海に住む魚のポニョが海を冒険中に少年に助けられて人間を好きになるが、ポニョの育て親に再び連れ戻されるが再び兄弟の助けを得て少年に会いに向かうストーリーである。宮崎監督4年ぶりの作品という事で公開前から大きな...... [続きを読む]

» 劇場鑑賞「崖の上のポニョ」 [日々“是”精進!]
「崖の上のポニョ」を鑑賞してきました「ハウルの動く城」から4年。宮崎駿監督の次なる挑戦は、CGを一切用いず、手描きでアニメを作るという原点に立ち返ることだった。ストーリーは・・・ある日、崖の上の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、クラゲに乗って家出してきた...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [eclipse的な独り言 ]
 観てきました。まあ観客は満員。子供は騒ぐはでにぎやかです。でもたまにはこういう [続きを読む]

» 『崖の上のポニョ』 [Sweet*Days**]
監督・原作・脚本:宮崎駿   声の出演:山口智子、天海祐希、所ジョージ 他 海の側の崖の上に住む5歳の宗介は、ある日海で空き瓶にハ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [Akira's VOICE]
大人に希望を。 子供に夢を。   [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [ともやの映画大好きっ!]
【2008年・日本】試写会で鑑賞(★★★★☆) 「ハウルの動く城」以来、4年ぶりとなる宮崎駿監督のオリジナル最新作。 崖の上で暮らすリサ(声:山口智子)と5才になる宗介(声:土井洋輝)の母子。父親の耕一(声:長島一茂)は、船の航海士で留守をしている。ある日、宗介は崖の下の海で、一匹の金魚(声:奈良柚莉愛)と出会う。宗介は指の怪我を治してしまった不思議な力を持つ金魚を、ポニョと名付ける。そんなポニョを連れ戻そうと、父親のフジモト(声:所ジョージ)が海からやってくる。宗介のことが大好きになり、人間に... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
スタジオジブリアニメ映画 「崖の上のポニョ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *キャラクター(声優):ポニョ(奈良柚莉愛)、宗介(土井洋輝)、リサ(山口智子)、耕一(長嶋一茂)、グランマンマーレ(天海祐希)、フジモト(所ジョージ)、婦人(..... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [日々の暮らしから・・・love music, love life]
公開日に家族で見てきました。 多分その前日あたりにやっていた深夜の番組?をことが録画していて、それは映画の話ではなく、主題歌を歌っている大橋のぞみちゃんと藤岡藤巻さんのお話でした。 今回は内容的にファミリー向けのようなので、「もののけ」あたりの哲学的な雰囲気が好きな方にはあまりお気に召さないかもしれません。お話は分かりやすいですね。素直に楽しめました。私は珍しく、ポニョのストラップを買ってしまいました(笑)ポニョの話の下敷きは「人魚姫」だそうですが、アンデルセンの人魚姫とはかなり違います。も... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
ポーニョ ポーニョ ポニョさかなの子 青い海からやってきた___。 とっても可愛らしい声で歌う、大橋のぞみちゃんに感激!! 全世界待望のスタジオジブリ最新作は、4年ぶりとなる、宮崎駿監督のオリジナル作品。 少年と少女、愛と責任、海と生命。神経症と不安の....... [続きを読む]

» 映画『崖の上のポニョ』 [オタマ・レベルアップ]
映画『崖の上のポニョ』を見たよぉ~ メディア 映画Anime 上映時間 101分 製作国 日本 公開情報 劇場公開(東宝) 初公開年月 2008/07/19 ジャンル ファミリー/ファンタジー/ドラマ 解説・・・ 「千と千尋の神隠し」「ハウル...... [続きを読む]

» 『崖の上のポニョ』 [めでぃあみっくす]
息子宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』の作風に触発されてケツに火が点いたと言われている宮崎駿監督が原点に立ち返ろうとしているような感じがした、世代的にはとても懐かしさが漂う映画でした。確かに前評判通り感動作品ではなく、どちらかといえば小学生低学年向けの内容のため....... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ(映画) [ブログ de ビュー]
今回の記事は『崖の上のポニョ』(2008年、監督:宮崎駿)です。 ハウルから4年、宮崎駿監督の最新作は夢と愛のあふれる冒険物語。 優しくて純粋な気持ちになれる素敵な映画でした。 [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [Matthewの映画日記?]
崖の上のポニョ、観てきました{/m_0140/} あらすじは、 港町にある崖の上に住む宗介は、保育園へと向かう前に、家の下にある岩場へと下りて行った。 波打ち際に、瓶に詰まった金魚を見つけ、岩で瓶を割り、グッタリとしている金魚を、バケツに水を張り、飼うことに決めた。保育園に向かう時間となり、保育園へと金魚を連れて行くことにした宗介は、車で向かう途中、その金魚に“ポニョ”と名づけ、「僕が守ってあげるからね」とポニョに向かって言うのだった。しかし、園から帰り、また家の下の岩場へとポニョを連れ、遊... [続きを読む]

» 映画感想アニメ2連発『ポケモン』vs『崖の上のポニョ』 [レベル999のマニアな講義]
今回は、アニメ三昧。先ずは、『ポケットモンスター ギラティナと氷空の花束シェイミ』内容旅を続けるサトシたちの前に、一匹の汚れたポケモンが現れる。洗っても調子の悪そうなので、ポケモンセンターへと。そして、回復したポケモン・シェイミは、生意気な言葉で『お花...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [ネタバレ映画館]
帽子は小さくなってしまったけど・・・いいのか? [続きを読む]

» ★「崖の上のポニョ」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
今週はハッピーマンデー付きの3連休なので、二日連続オールナイト敢行のシネコンたち。 一日目は、前作「ゲド〜」でズッコケたスタジオジブリの反撃作。 やっぱり宮崎駿が監督しないと、ダメなのねーーー。 ... [続きを読む]

» あのメロディーが離れない【崖の上のポニョ】 [犬も歩けばBohにあたる!]
「ポ〜ニョ、ポ〜ニョ、ポニョ、さかなの子〜」 痛いっす。 あの主題歌が痛いっす( [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」見ました。 [じゅんたろうレター ]
「ポ〜ニョ、ポ〜ニョ、ポニョ、さかなのこ〜」 のポニョを見に行ってきました! 少し前に見に行った「インディジョーンズ クリスタルスカル」の上映前の予告でやっていた、この映画のポニョの見た目の愛くるしさと、 「生まれきてよかった。」 というキャッチフレーズ....... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [Sweetパラダイス]
崖の上のポニョを見てきましたもう見たくてうずうずしてましたよ〜相変わらず声優さんは俳優さんとかなのね声優大好きな私としては声優さんを起用してほしいなポーニョポーニョさかなの子青い海からやってきた映画が公開される前から知ってたこの歌。覚えやすい歌詞で自然...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [映画のメモ帳+α]
崖の上のポニョ(2008 日本) 英語題  Ponyo on the Cliff by the Sea    監督   宮崎駿   脚本   宮崎駿     音楽   久石譲 主題歌  藤岡藤巻と大橋のぞみ 『崖の上のポニョ』       林正子 『海のおかあさん』                出演(声)山口智子 長嶋一茂       天海祐希 所ジョージ       土井洋輝 奈良柚莉愛       柊瑠美 矢野顕子       吉行和子 奈良岡朋子 『もののけ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [青いblog]
たけくまさんの第二弾レビュー ポニョ2回目 を読んだらもう見ざるを得ないじゃないですか。 臨終間際のポーニョポニョだなんて言われたら。 そんなわけ [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」 第1位 [映画コンサルタント日記]
上映スクリーン数: 481オープニング土日祝興収: 15.7億円宮崎駿監督「千と [続きを読む]

» 『崖の上のポニョ』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「崖の上のポニョ」□監督・原作・脚本 宮崎駿 □キャスト(声優) 山口智子、奈良柚莉愛、土井洋輝、長嶋一茂、所ジョージ、天海祐希、吉行和子、奈良岡朋子、矢野顕子■鑑賞日 7月20日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は0.5)<感想> 来たぁぁぁぁぁ〜 メイちゃんがおさかなになって戻って来たぁぁぁぁ〜〜〜 4年ぶりに宮崎駿監督が手掛けた作品は原点に立ち戻り、素朴で且つ心温まるファンタジー。 そのベースに置いたのはアンデルセン童話の「人魚姫」だと... [続きを読む]

» 崖の上のポニョの雑感 [なかのひと~ぬこの人]
「ポーニョポニョポニョ魚の子♪」 と、いう主題歌が頭から離れない崖の上のポニョ 子供じみてる、という前評判と、やっぱりジブリは凄いわ、という前評判で割れていた崖の上のポニョを、ようやく先日見ることができたので、その雑感を書いてみたいと思います。 ま...... [続きを読む]

» 『崖の上のポニョ』 [唐揚げ大好き!]
  生まれてきてよかった。   ■海辺の小さな町で崖の上の一軒家に暮らす宗介はある日、頭がジャムの瓶にはまり困っていたさかなの子・ポニョを助け出す。ポニョはクラゲに乗って家出してきたところだった。それ以来、彼らは互いを好きになる。しかし、ポニョはある時... [続きを読む]

» 「 崖の上のポニョ (2008) 」 [MoonDreamWorks★Fc2]
【崖の上のポニョ】2008年7月19日(土)公開 監督 ・ 脚本 : 宮崎駿 ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ・・・・・評価額1550円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
「芸術は爆発だ!」と言ったのは岡本太郎だったが、「崖の上のポニョ」は正しく宮崎駿のイマジネーションの爆発だ。 物語そのものは、よく知... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」、見てきました♪ [おぼろ二次元日記]
♪ポニョポニョポニョ魚の子〜♪という歌が頭から離れずグルグル回っている昨今ですが、家族で見に行って参りました。一般Pだけどジブリは見る!というダンナも一緒です。公式HPはこちら♪見に行くのはどうしようかな、と思ったのですが公開前のNHKニュースで宮崎監...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ 2008-41 [観たよ〜ん〜]
「崖の上のポニョ」を観てきました〜♪ 海辺の街、崖の上の家で暮らす宗介(声:土井洋輝)は、ある日ジャムの便にはまり込んだ魚の子ポニョ(声:奈良柚莉愛)を助け出す。お互いに惹かれあう宗介とポニョだったが、ポニョの父親に手によってポニョは海に連れ戻されてしまう・・・ 人気Blogランキング      ↑ 押せば、崖の下の海でポニョに出会えるかも!? Blog人気ランキングに参加してます。 ご訪問の際は、是非ポチっとワンクリックお願いします〜♪ ... [続きを読む]

» [Review] 崖の上のポニョ [Diary of Cyber]
人間の世界と、魚の世界。決して相容れない二つの世界に生きる子供たち。 人間になりたい魚の女の子ポニョと、人間の男の子宗介との出会い。ポニョを守ると誓ったものの、魚の子だからか人間と異なる行動や理念に、宗介は少しずつ戸惑いを隠せなくなっていく。一緒にいるのに、何故か心は少しずつ離れていく。 果たして二人は、これからもずっと一緒に生きていけるのか? ポニョは無事、人間になることができるのか     ? 作品の途中までを鑑賞して、その後の物語の流れをのように考えてしまいましたが、... [続きを読む]

» 完全に子供向け。『崖の上のポニョ』 [水曜日のシネマ日記]
5歳の少年が、さかなの子ポニョと出会う物語です。 [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [ぷち てんてん]
見てきました〜〜♪ぽにょ〜ぽにょ、ぽにょ♪今幼稚園などでこの歌は大人気だとか^^)幼稚園の先生をしているお嬢さんがそんなことを言っていましたよ。☆崖の上のポニョ☆(2008)【アニメ】宮崎駿監督ストーリーアンデルセン童話の『人魚姫』をモチーフに描くハートフ...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ(評価:◎) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】宮崎駿 【声の出演】山口智子/長嶋一茂/天海祐希/所ジョージ/土井洋輝/奈良柚莉愛/柊瑠美/矢野顕子/ 吉行和子/奈良岡朋子 【公開日】... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」子供に見せたい絵本のような映画 [soramove]
「崖の上のポニョ」★★★ 宮崎駿 監督、2008年、101分 山口智子 、天海祐希 、所ジョージ 声の出演 「ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 青い海からやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ まんまるおなかの女の子」 久々に混んだ劇場...... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」 [映画:AOLブログトーク]
明日(19日(土))公開の「崖の上のポニョ」(←関連サイトです)は、「ハウルの動く城」以来4年ぶりの宮崎駿監督アニメ新作で、いずれ見てきたいと思います。 昨年の春NHKの「プロフェッショナル 宮崎駿スペシャル」という番組で、その製作風景取材を見ましたが、今回CGを用いず、原点に戻っての手描きでのアニメ、今までで一番多い、17万枚にも及んだ、という作画枚数での作品。 真っ赤な魚の子ポニョと5才の少年との物語、またその母親や妹といった、ポニョを中心とする女性達を描いた作品でもあり、前作「ハウル・・」... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」みた。 [たいむのひとりごと]
金魚、人面魚、半漁人から人間の女の子へ。「人魚姫」がモチーフ。思い描いていたものとはちょっと違っていたが、純真な子供たちを描いたファンタジーがとても清清しい。若干5歳の宗介の王子さまっぷりがとてもいじ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [Diarydiary! ]
《崖の上のポニョ》 2008年 日本映画 港町にある崖の上の一軒家に住む宗介にで [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [マー坊君の映画ぶろぐ]
「崖の上のポニョ」原作・脚本・監督:宮崎駿製作:鈴木敏夫声の出演:山口智子/長嶋一茂/天海祐希/奈良柚莉愛/土井洋輝/柊瑠美/矢野顕子/吉行和子/奈良岡朋子配給:東宝概要:海を臨む崖の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、瓶に入り込んで動けなくなっていたさか...... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」 [かいコ。の気ままに生活]
試写会で 観てきました。「崖の上のポニョ」公式サイトポーニョポーニョポニョさかなのこーあの歌がぐるぐる頭まわってます・・とにかくポニョと宗介がかわいい〜フンっていって ハムだけ食べるポニョとか。クラゲにのっかってるのがイチバンかなー?宗介が5才ってだけ...... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [空想俳人日記]
魚かな 人間かな 関係ない  宮崎アニメは、ほぼ全作観ているはずだけれど・・・、何を隠そう、劇場鑑賞は本作が初めてである。何も隠してないけどね。  見終わった直後、マジに呟いていたよ、「どうなの?どうなの?」と。そして、物差しにラピュタやトトロを持ち出して... [続きを読む]

» 「崖の上のポニョ」 [ば○こう○ちの納得いかないコーナー]
2年前の記事「ゲド戦記」でも触れた様に、スタジオジブリが手掛けた作品で実際に見た事が在るのは「となりのトトロ」に「火垂るの墓」、「おもひでぽろぽろ」、そして「ゲド戦記」の4作品のみ。「火垂るの墓」は大好きで何度か見たが、その他は1度っきり。大体これ等の作品で映画館に足を運んで観たのが「ゲド戦記」だけなのだから、ハッキリ言ってジブリ作品には全く思い入れが無いと言っても良い。「ゲド戦記」の出来が余りにも酷かった為、「ジブリ作品を観に行く機会はもう無いだろう。」と思っていたが、あの“麻原彰晃マーチ”(動画... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [Lovely Cinema]
JUGEMテーマ:映画館でみました! 監督:宮崎 駿 声 :奈良柚莉愛、土井洋輝、山口智子、長嶋一茂、天海祐希、所 ジョージ、吉行和子、奈良岡朋子・・・ ポニョはメタボだった!? ... [続きを読む]

» 【崖の上のポニョ】 [えむしのブログ]
ストーリー 宮崎駿監督が「ハウルの動く城」以来4年ぶりに手掛けた長編アニメーション。海辺の町で暮らす5歳の少年・宗介は、クラゲに乗って家出した魚の子ども・ポニョに出会う。すぐに仲良くなる彼らだったが、ポニョはかつて人間だった父・フジモトによって海に連れ戻されてしまう。ポニョは父の魔法を盗んで再び宗介のもとを目指すが……。アンデルセン童話「人魚姫」をモチーフに、人間になりたい魚と少年の心温まる交流を描いたファンタジー。 『崖の上のポニョ』 公式ホームページ ポニョ観て... [続きを読む]

» 【崖の上のポニョ】 [えむしのブログ]
ストーリー 宮崎駿監督が「ハウルの動く城」以来4年ぶりに手掛けた長編アニメーション。海辺の町で暮らす5歳の少年・宗介は、クラゲに乗って家出した魚の子ども・ポニョに出会う。すぐに仲良くなる彼らだったが、ポニョはかつて人間だった父・フジモトによって海に連れ戻されてしまう。ポニョは父の魔法を盗んで再び宗介のもとを目指すが……。アンデルセン童話「人魚姫」をモチーフに、人間になりたい魚と少年の心温まる交流を描いたファンタジー。 『崖の上のポニョ』 公式ホームページ ポニ... [続きを読む]

» 【2008-170】崖の上のポニョ [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
人気ブログランキングの順位は? 生まれてきてよかった。 [続きを読む]

» 映画「崖の上のポニョ」(2008年、日) [富久亭日乗]
   ★★★★☆  「さかなの子」と5歳の男の子の交流を描いた スタジオジブリ制作のアニメーション。 宮崎駿が監督、原作、脚本の3つを担当するのは 「千と千尋の神隠し」以来7年ぶり。 英題は「Ponyo on the Cliff by the Sea」。       ◇  港町に住む宗介(土井洋輝)は、 母親のリサ(山口智子)と暮らしている。 父親の耕一(長嶋一茂)は貨物船の船長で留守がちだ。 ある日、宗介は海岸でヒトの顔をもった「金魚」を見つける。 宗介がポニョと名付けた「金魚」は、 かつて人間だ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [金言豆のブログ ・・・映画、本について]
いや〜耳について離れませんあの主題歌のフレーズ。 ポ〜ッポポポポポポ〜ッポ〜、ポ〜ッポポポポポポッポッポポッポ〜♪ 全国で8千万人はや... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ [お萌えば遠くに来たもんだ!]
観てきました。 <新宿バルト9> 監督:宮崎駿 原作:宮崎駿 脚本:宮崎駿 美術監督:吉田昇 崖の上の一軒家に母親と暮らす5歳の少年、宗介は、ある朝海で瓶にはまっている不思議な金魚を助ける・・・。 何だか巷では賛否両論なこの作品。 まあ、それだけ大勢の人が観てるってことなのでしょう。 やっと今日観てきました。 面白かった。 というか宗介とポニョが可愛くて。可愛くて。 ストーリーがグダグダだとか、所ジョージはあまりにも・・・とか、あらを探せばいっぱいある作品ですが、二人の愛らしさ... [続きを読む]

» 崖の上のポニョ(ネタバレ) [RE:ねこのうたたね]
Gake no ue no Ponyo (2008) Director : 宮崎駿 Cast : 山口智子, 長嶋一茂, 天海祐希, 所ジョージ Genre : ファミリー/ファンタジー/ドラマ Runtime : 101分 配給 : 東宝 参考リンク → allcinema / IMDb / goo 公式サイト → http://www.ghibli.jp/ponyo/ 生まれてきてよかった。 ◆あらすじ 海辺の小さな町で崖の上の一軒家に暮らす宗介はある日、頭がジ... [続きを読む]

» ここが変だよ「崖の上のポニョ」ーその1 [Anime in my life 1号店]
誤解される前に断っておきますが、この記事はSTUDIO GHIBLI製作、宮崎駿監督の 「崖の上のポニョ」の作品としての齟齬を云々するものでは有りま... [続きを読む]

» ポニョ、見ました [やっぱり働くペンギン]
子供が産まれて以来、映画をみるとしたら、レンタルDVD(しかも子供が昼寝から起き [続きを読む]

« 娘と一緒に明治神宮の森へ | トップページ | ベビー&マタニティグッズを横断検索できる通販サイト »

selected

access


  • 旅行口コミ情報「トリップアドバイザー」で、おすすめブロガーに選んでいただきました!
    甲府 - 旅行ガイド 【トリップアドバイザー】
    旅と街歩きの記録はこちら



    RSS feed meter for http://windy.air-nifty.com/note/  
    since April 11, 2005

最近のトラックバック

My 体験談