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2006年12月27日

ウィルス博物館

コンピュータ・ウィルス、感染したこと、ないです。
感染したら、私のパソコン、どうなっちゃうんだろう?
かといって、実際に、怪しげなメールの添付ファイルを
クリックしてみるなんて、マヌケなことできないし。

「感染したらどうなっちゃうのか」を、
動画で見れるページがありますので、紹介します。

→ シマンテック: ウィルス博物館

こわっ(--;

ウィルス対策は万全ですか?
ノロウィルス対策と併せて、
コンピュータ・ウィルス対策も忘れずに!

年末年始は、カードや年賀状など、添付ファイル付きのメールのやりとりが多くなる時期だそうです。
添付ファイルについて、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)のセキュリティセンターから、注意を喚起のアナウンスが出されていますので、以下に引用しておきますね。

年末年始における注意喚起[メール編]
…中略…
●添付ファイルの取り扱い
 1.見知らぬ相手から届いた添付ファイル付きメールは削除する。
  このようなマナー違反のメールは、添付ファイルを開かないことが基本原則です。
 2.添付ファイルの見た目に惑わされない。
  ウイルスだと気付かれないように、拡張子やアイコンを偽装していたりします。
 3.知人からのメールでも、添付ファイル付きは疑う。
  知人のアドレスを詐称したりして、ウイルスメールを送るようなことがあります。
 4.やたらにファイルを添付しない。
  自分からメールを送る場合、安易にファイルを添付しないでください。どうしても、ファイルを添付する場合は、必ず本文で一言触れるようにすることを忘れないでください。
 5.メールソフトの添付ファイルの扱い方を理解する。
  添付ファイルの取り扱いは、メールソフトによって違うので、自分の環境に合った設定をすることが必要です。
引用元: 情報処理推進機構:セキュリティセンター

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