「明日の神話」と「夏の彩り展」
会議の終了時刻が30分以上遅くなってしまったので、急いで電車に乗り、ギャラリーに向かいました。 |
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「夏の彩り展」で一番印象に残ったボクネンさんの作品は、
「さやぐ向日葵」です。
言葉、なくなりました。
「さやぐ向日葵」(←リンクをクリックすると見れます)は、
畳一畳くらいの大きさの、ひまわりの版画です。
額に入っていないせいか、広がりを感じます。
活き活きと、咲いていました。
版画の中に、「生」を感じました。
訴えかけてくるような。
ボクネンさんの花に彩られたギャラリーは、
去りがたく、ずっといたい気持ちでした。
迫力のある壁画と版画にパワーをもらった気分です♪
以上、子育てOFFレポートでした。
このブログの関連記事:
- 幻の壁画 『明日の神話』を見ました
(2006年07月19日) - 「海のふた」文庫本・出版記念展
(2006年08月06日)
関連情報へのリンク:
- BOKUNEN.COM | 名嘉睦稔(なかぼくねん)
名嘉睦稔さんの公式サイトです。
e-美術館には約780点の作品が掲載されています。
「夏の彩り展」の作品リストはこちら。 - 名嘉睦稔の世界
mixi内の、名嘉睦稔さんのコミュニティです。 - site TINGARA
TINGARAの公式サイトです。
ボクネンズアート東京「夏の彩り展」の
BGMはTINGARAでした(^^)
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コメント
こんにちは!
さおり@ボクネンズアート東京です。
いつも素敵なレポートをありがとうございます!
「さやぐ向日葵」本当に言葉が出てこなくなりますよね、大迫力の一品です。
どうぞまた出張の際はお立ち寄り下さいませ☆
投稿: さおり@ボクネンズアート東京 | 2006/08/28 12:08
★さおりさん
コメント、ありがとうございました!
またギャラリーにうかがいますね。次回の展示、楽しみにしています(^^)
投稿: windy | 2006/08/28 22:21