「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
ハリー・ポッターと謎のプリンス アマゾンからのメールによれば、 |
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前作・第5巻「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」は、
シリーズの中では一番面白く読めました。
特に、魔法のぶつかり合いのシーンがドキドキ。
あの悲しい別れには、胸がぎゅっと痛みました。
最後のダンブルドア校長の語りも重くって、
ああ、第1巻からの物語は、ここに繋がっていたんだなぁと、
伏線だった部分を思い返したものです。
さて、明日発売になるのは第6作目です。
ハリーは16歳になります。
ハーマイオニーが言うように、
ハリーには他の人にはまねできない勇気とか
そういったものがありますよね。
読み聞かせにもいい、ということなので、
試してみたお父さん、お母さんも多いのでは?
息子が持ち帰ってくる、小学校の「図書館だより」によれば、
ハリー・ポッターシリーズは、
貸出回数の上位にいつもランクインしています。
やっぱり、人気があるみたい。
子どもたちにも、ハリーの勇気と不屈の精神を
学んでほしいなと思っています。
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 通常版 ハリー・ポッターシリーズの第4作。 |
我が家では、4月に購入したばかりの第4作
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のDVDを、
ゴールデン・ウィーク中に2回観ました。
その結果、息子と私は、
ビクトール・クラムの大ファンになりました!
私はハーマイオニーになりたい!
ダームストラング校が大広間に入ってくる、
少林寺ライクなシーンに、
私たち親子は引き付けられてしまったのでした。
もとあれ、最新刊が待ち遠しいwindyです(^^)
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