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2004年3月の4件の記事

2004年3月16日

放課後ルームへの入所が決定

急遽、来年度、放課後ルームに入れることになった。先週月曜日(3/8)に市役所の担当の方から連絡がきた。就労証明書を来年度4月以降の内容で再提出したことと、偶然にもキャンセルが1件出たためのようだ。平日の放課後はまだしも、長期休暇中、一日中鍵っ子させることがかなり心配だったので、一安心。

実をいうと、先日(2/25)、放課後ルームに入れなかったことをここで書いた次の日くらいから、「放課後ルームに入れても入れなくても、絶対に息子にとって一番いい結果になる。大丈夫」という絶対的な確信があったのだ。これって根拠は全くないのだけれど、優柔不断な私にとって、絶対的な確信を意識することは珍しい。そこでこの確信を信じてみることにしていたのだ。信じてみて、今回はいい結果。入所の決定通知につながった。

日頃から、内なる心の声に耳を傾けてみるように努力している。物事はそうそううまくは運ばないものだけれど、今回のように、うまくいくことだってある。迷ってしまったとき、悩んでもいい答えがなさそうなときなど、物事に前向きにきちんと取り組んでいれば、心の声は、いいアドバイスをしてくれるような感じがする。再現性もあまりなく、科学的には証明できないのだけれど。

ともあれ、放課後ルーム、諦めなくてよかった(^^)

いったん待機児童になったことで、お母さん友達のつながり、放課後ルームのありがたさなど、普段の幸せを再認識できた出来事となった。

2004年3月13日

働く世代の「快眠10カ条」

それでも、眠れないときは眠れない。私が眠れない原因を知らない人には「睡眠時間が短くても大丈夫だからいいね」と言われたくないです。。。

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30代の乳がん検診廃止

制度の検討も重要だけれど、制度の運用もすべての医療機関に徹底してほしいと思う。

妊娠、出産のため、乳がん検診と子宮ガン検診にしばらく行けなかった。育児休職明けの頃、当時はまだ授乳中だったのだけれど、前回検診を受けてからかなり間が開いてしまったため、ちょっと心配になった。そこで、前回検診を受けた医療機関に問い合わせてみた。
「授乳中なんですけれど、乳がん検診を受けれますか?悪いところがあれば分かりますか?授乳中でも有効な結果が得られるんだったら受けたいんですけれどどうでしょうか?とくに自覚している症状はないので、もし有効な結果が得られないなら断乳後に受けたいんですけれど...」と質問。

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2004年3月 4日

ツベルクリン反応全廃

「複数回接種しても有効性に変わりがない」というのが本当ならば、BCG接種をしても今まで一度も陽転していない私は、一生陰性のままということに。すなわち、結核に対する免疫を持たない(持てない)ことになる。ちょっぴり不安。

今後はBCGを全員が1歳ごろまでに1回接種するように切り替える。BCGは複数回接種しても有効性に変わりがないとみられ、小学1年と中学1年の接種は同時期のツベルクリンとともに03年から廃止されている。
asahi.comからの引用


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